Setting a Ladder, a Circle is Forming
制作年: 2024
素材・技法: ミクストメディア, コラージュ
サイズ: 45.5 × 38.8 × 1.5 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:あり

About the Work
- 制作年
- 2024
- 素材・技法
- ミクストメディア, コラージュ
- サイズ
- 45.5 × 38.8 × 1.5 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- あり
- 額装
- 相談可
- 作品証明書
- あり
- 作品の販売元
- 岸本望
- 発送元地域
- 北海道
- 発送までの日数
- 2週間ほど
- カテゴリー
- 絵画
- スタイル
- 抽象
Work Details
都市に残された匿名の痕跡を拾い上げ、その断片と自身のドローイング(痕跡)を組み合わせたコラージュの作品を中心に制作しています。都市の中の自己と他者、あるいは過去と現在など、その境界が溶け合う瞬間を捉え、新たな感覚や物語を生み出すことを目指しています。
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Artist
アーティスト
1998年茨城県生まれ。東京藝術大学大学院美術研究科グローバルアートプラクティス専攻修了札幌在住。他者の痕跡と自らが生み出す痕境界を曖昧にする瞬間に生まれる詩性に注目し、路上に残された痕跡を撮った写真の断片と、自分で描いたドローイングの断片を組み合わたコラージュ作品を中心に制作を展開している。その制作は映像作品にも及ぶ。 1998 茨城県生まれ 2023 東京藝術大学美術学部芸術学科卒業 2025 東京藝術大学大学院美術研究科グローバルアートプラクティス専攻修了 グループ展 2022 「余熱・皮膚と気球」 OGU MAG+ 岡田萌との二人展 2022 「みぎわで」 ICHIGOYA 谷中銀座店2F ギャラリー 原田茉林との二人展 2024 「グローバルアートプラクティスの実践」YAmanote Line Museum 2025 「東京芸術大学卒業・修了展」 企画・キュレーション 2021 『彫刻と対話法VII「プールに行く日」』 HIGURE17-15cas 2022 『彫刻と対話法VIII/part3「ピンチ・イン・アウト」』 HIGURE17-15cas 寄稿等 2021 『彫刻と対話法VII「プールに行く日」』冊子に岡田萌作品への批評文寄稿 2022 Room_412で開催された石崎朝子と小林このみの二人展「ヤシの木のムーブ」内にて販売された冊子 「スクランブル・ゲイズ」にエッセイの寄稿 2022 『彫刻と対話法VIII』冊子に古⻄穂波作品への批評文寄稿
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