こんにちは。村井祐希です。
この動画では、現在の僕の制作の主なテーマである「絵画の身体性」と「絵具の自立」について話しています。
撮影当時の2022年7月29日に考えていた事に少し編集を加えた形になります。
この動画を出した現在は、2022年9月7日です。
当然の事ながら、考えも実践も当時と比べて発展して変化していますが、当時リアルタイムに考えていた事を掘り起こして、今現在考えている事と連結するような編集で、動画をまとめ上げました。ぜひご覧ください。
村井祐希
絵描き
1995年生まれ。
famous in the world!
1995年 神奈川県横浜市生まれ
2012年 三浦学苑にて関東卓球大会団体戦第二位
2013年 多摩美術大学絵画学科油画専攻入学
2017年 多摩美術大学絵画学科油画専攻卒業
作品
村井祐希のアート作品をArtStickerで掲載中。村井祐希のアート作品のサイズ、素材、作品コンセプトや、個展や経歴などのアーティスト情報も公開しています。
プロフィール
バイオグラフィー
<個展>
2025年 「ゴン!と演じる「M」」MAHO KUBOTA GALLERY、東京
2020年 「ゆらいむうき」MAHO KUBOTA GALLERY、東京
2018年 「村井のいっぽ」MAHO KUBOTA GALLERY、東京
2017年 「Phantom to the past」ホテルアンテルーム、京都
2016年 「TWS-Emerging 2016 第 4 期:千年に一度のムライ」トーキョーワンダーサイト渋谷、東京
2015年 「SUPER PROMINENCE EXPRESSION!」DUST BUNNY、東京
<グループ展>
2022年 「どうぶつえん vol,15」代々木公園、東京
2021年 Whenever Werever Festival 2021 MappingAroundness<らへんの地図> 「山彦さんへ 小さくなったり大きくなったりします!」スパイラルホール、東京
2020年 「ノアの安産祈願展」 TAV GALLERY、東京
2017年 「コレクションルームになりたいルーム Vol.1」中央線画廊、東京
2017年 「TARO賞20年/20人の鬼子たち」岡本太郎記念館、東京
2016年 「Debris*Lounge」ゲンロンカオス*ラウンジ五反田アトリエ、東京
2016年 「サイトスペシフィック疲れと、場所の憑かれ」ゲンロンカオス*ラウンジ五反田アトリエ、東京
2016年 「CAF賞選抜展」ホテルアンテルーム、京都
2016年 「市街劇 小名浜竜宮」清航館、福島
2016年 「第3回未来展」日動画廊、東京
2016年 瀬戸内国際芸術祭2016「カオス*ラウンジ 鬼の家」女木島、香川
2015年 「前線」ナオナカムラ、東京
2015年 「パープルームブックフェア」NADiff、東京
2015年 「95年画廊拡張展「≠」」TAV Gallery、東京
2015年 「カオス*ラウンジ 市街劇 怒りの日」もりたか屋、福島
2015年 「カオス*ラウンジ7 穏やかじゃない」ビリケンギャラリー、東京
2015年 「パープルーム大学物語」ARATANIURANO、東京
2015年 「トーキョーワンダーウォール公募2015入選作品展」東京都現代美術館、東京
2015年 「第2回CAF賞作品展」3331アーツ千代田、東京
2015年 「第18回岡本太郎現代芸術賞展」川崎市岡本太郎美術館、神奈川
<受賞歴>
2015年 第18回岡本太郎現代芸術賞 特別賞
2015年 第2回CAF賞 優秀賞
2015年 平成27年度優秀学生顕彰文化芸術 優秀賞
2015年 トーキョーワンダーウォール公募2015 入選
2014年 TAMA ART COMPETITIONE2014 準大賞
<プロジェクト>
2018年 キックボクシングジム「ROCK ON」(横須賀)コミッションワーク
<出版物>
2018年 とげトゲ棘 制作: 村井 祐希/ 庄島 明源/ 野島 健一
2016年 ムライブル よしむ~バーゼル書籍
<コレクション>
JAPIGOZZI コレクション

















