三木麻郁
アーティスト
1987年 大阪生まれ
固定観念から脱輪させることで見える(感じる)風景の再現から、見慣れてしまった世界の再考と、またそれらを集積していくことによって世界の俯瞰を試みることができないかと仮説立て、メディアやモチーフを流転しながら作品を作る。
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作品
三木麻郁のアート作品をArtStickerで掲載中。三木麻郁のアート作品のサイズ、素材、作品コンセプトや、個展や経歴などのアーティスト情報も公開しています。
プロフィール
バイオグラフィー
1987年 大阪に生まれる
2013年 武蔵野美術大学造形学部油画学科 卒業
2015年 東京芸術大学大学院美術科先端芸術表現専攻 修了
大学修了後、Porque ART主宰として、乳幼児のアート教育の向上に携わりながら、現代社会における芸術の在るべき姿について模索を続けている。
経歴
- 2024
- HELLO YOSHIWARA 2023 EXHIBITION 「白妙の、天の原の、鳴る沢の、降り置く雪の、田子ノ浦に」 (旧「ライフエレクトロニクス岳南」、吉原商店街エリア全域 / 静岡)
- 2023
- 三木麻郁個展 「”S”s」 (totan/東京)
- 前橋映像祭(オンライン)
- 2022
- KYOTO STEAM 2022 国際アートコンペティション制作作品 「とほく おもほゆ」 (京都市京セラ美術館 東山キューブ新館 / 京都)
- 2021
- ラッコルタ – 創造素材ラボ – vol.1 「暮らしの彫刻」 オンラインワークショップ+展覧会(とりときハウス ギャラリー / 東京)
- 2020
- Media Ambition Tokyo2020
- BECV 「diary」 (オンライン)
- 2019
- 三木麻郁 個展 「カエサルピニア・プルケリマ」 (RED AND BLUE GALLERY / 東京) 2019 Maaya Miki solo exhibition ” to learn “ (Langgeng Art Fundation / Yogyakarta, Indonesia)
- 3331 Art Fair 2019 (千代田3331 / 東京)
- 2017
- 四方幸子企画「Critical Selfies」三木麻郁個展 「誕生の讃歌/Hymn of birth」 (gallery to plus / 東京)
- 小海町高原美術館開館20周年記念展覧会(小海町高原美術館/長野)
- 三木麻郁個展「鐘の音に色 kanenoneni-iro −カード式オルガニートの作品展−」(Capleville写真館&カフェ / 東京)
- 2016
- EEC / ECO EXPANDED CITY (キュレーター:Yukiko Shikata)(WEO ART CENTER/Wroclaw, Poland )
- 2015
- 川の間コネクション2015 「くるみの幼子/母になる」 (cafe maru / 東京)
- 群馬青年ビエンナーレ2015 「誕生の讃歌」 (群馬県立近代美術館 / 群馬)
- 2014
- 醤油芸術研究所2015 「醤油民藝運動」 (讃岐醤油画資料館 / 香川)
- 「エポックガーデン」展(問屋まちやスタジオ / 石川)
- 「マテリアライジング展Ⅱ 」レーザーカッター茶屋再現実行委員 / 小沢剛研究室(東京芸術大学陳列館 / 東京)
- 流山市生涯学習センター企画ワークショップ タイアップ展 「誕生の讃歌」 (流山市生涯学習センター / 千葉)
- 2013
- 三木麻郁個展 「sink-sign-sing:深く沈んだ信号が、私に詩を奏でている」 (22:00画廊 / 東京)
- 2012
- グループ展 art hospitality 「誕生の讃歌」(ギャラリー工房親 / 東京)
- グループ展 personal space 「プストタ(空虚)に鳴る鐘 ー「銀河鉄道の夜」よりー」 (ギャラリー工房親 / 東京)
- 千代田芸術祭「3331 アンデパンダン・スカラシップ展」vol.2 「mathematics Ⅱ」 (アーツ千代田3331 メインギャラリー / 東京)
- 2011
- 千代田芸術祭2011 展示部門「3331 アンデパンダン」 「音採集 #3 -little sealed night-」 (アーツ千代田3331 メインギャラリー / 東京)
- 2009
- NPO法人POSSE主催 GIVE PIECE A CHANCE 2009 「Lemon boles」 (代々木公園 / 東京)
- 前橋映像祭(オンライン)
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