山口 ひかり
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山口 ひかり

Artist

1993 北海道、札幌市生まれ。

2017 武蔵野美術大学造形学部工芸工業デザイン学科クラフトコース金工専攻 卒業
2019 武蔵野美術大学大学院造形研究科デザイン専攻工芸工業デザインコース金工専攻 修了
現在   神奈川県を拠点に制作。​

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作品

山口 ひかりのアート作品をArtStickerで販売中。山口 ひかりのアート作品の価格、サイズ、素材、作品コンセプトなどの作品購入情報や、個展や経歴などのアーティスト情報も公開しています。

unknown words by 山口 ひかり

18 × 18 × 18 cm

63,800

baby octopus by 山口 ひかり

22 × 11.5 × 10 cm

36,300

fallen leaves by 山口 ひかり

18 × 8.5 × 2 cm

20,900

stick(dinosaur) by 山口 ひかり

27 × 4.5 × 1 cm

SOLD OUT

Three small hills by 山口 ひかり

10 × 11 × 2 cm

SOLD OUT

P by 山口 ひかり

14 × 8 × 2 cm

SOLD OUT

HAM by 山口 ひかり

10 × 15 × 2 cm

SOLD OUT

yellow dot wings by 山口 ひかり

10 × 17 × 2 cm

SOLD OUT

black full moon by 山口 ひかり

15 × 16 × 3 cm

SOLD OUT

unknown plants by 山口 ひかり

17 × 17 × 2 cm

SOLD OUT

プロフィール

バイオグラフィー

1993年北海道生まれ。武蔵野美術大学造形学部工芸工業デザイン学科で金属工芸を専攻し、2019年に同大学の大学院を修了しました。幼少期から新体操選手として活躍し、身体表現をおこなってきました。しかし美術大学で出会った金工、中でも七宝の色彩に魅了され、それ以降、私自身の身体性と感性をもって金属作品を制作しています。

初めて触った金属は硬く、私にとって扱いづらい素材でした。しかし0.3mmの薄い銅板を使うことで、ハンマーなどの道具を使うこと無く、素手で造形することができるよになりました。そうしてできた金属製のキャンバスに無意識的に現れる線や点のドローイングを七宝で描いていきます。これらはまるで、子供の頃にした折り紙や、画用紙に描く落書きと変わらない、自由なものでした。

私は、子供の頃見るもの全てに感じた驚きと感動、あらゆるものへの直感力を失いたくないと思っています。私にとって手でものを作ることは、それらのことを思い出させてくれます。


展示

2024 「15th Kobe Art Marché 2024」kobe meriken park oriental hotel(神戸)
「tsu zu ki」s+arts(東京)
2022 「s+arts summer exhibition」 s+arts(東京)
「SUNS RIVER by MADE IN BANZAI」渋谷PARCO 2F SPACE [BRIDGE](東京)
「イージーバターエントランスカーテンホール」house t(東京)
2021 「EQUALOOM」渋谷宮下パーク EQUALAND(東京)
「DESIGNART TOKYO 2021 "1-15-22 Apartment" by MULTISTANDARD」(東京)
「rib」WALLA(東京)
2019 「武蔵野美術大学 優秀作品展」 武蔵野美術大学美術館(東京)
「武蔵野美術大学修士課程修了制作展」 武蔵野美術大学美術館(東京)
2017 「武蔵野美術大学卒業制作展」 武蔵野美術大学美術館(東京)
2016 「素材のここち」gallery hygge(東京)



受賞
2021 入選 / TALENTE2021 (ドイツ)
2019 優秀賞 / 第三回宝龍芸術大賞 (中国)
優秀賞 / 武蔵野美術大学修了制作 (東京)

リンク

タイムライン