1月7日(火)より六本木「アートかビーフンか白厨」で「光」をテーマにした8名の作家によるグループ展『光をほどいて、編む』に参加します。
遠藤純一郎
アーティスト
2018年に性教育をテーマにしたカレンダー制作やワークショップなどを行う「白いチューリップ」を立ち上げ、主に全体のディレクションやデザインを担当。また2022年からは墨田区八広にて関東大震災時に虐殺された朝鮮人犠牲者の追悼式を行う「百年」に参加し、ワークショップの企画やフィールドワークの案内を行う。そのほか人権教育や社会運動と表現の関わりに関心を持ちながら、講座や勉強会の企画、グラフィックデザイン、作曲やZINEの制作などを行う。
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作品
遠藤純一郎のアート作品をArtStickerで掲載中。遠藤純一郎のアート作品のサイズ、素材、作品コンセプトや、個展や経歴などのアーティスト情報も公開しています。
プロフィール
バイオグラフィー
これまでの個展に「わたしはクローゼットですが、それもまたいいことです。」(2018、MAD City Gallery)、グループ展に「NEW SHELTER?」(2019、銀座奥野ビル306号室プロジェクト)など。





