Some Things Last A Long Time
制作年份: 2015
材料或技法: 纸, 柔和的
尺寸: 29.7 × 21 cm
版本: 独特
签名:没有设置

关于作品
- 制作年份
- 2015
- 材料或技法
- 纸, 柔和的
- 尺寸
- 29.7 × 21 cm
- 版本
- 独特
- 签名
- 没有设置
- 制作人员名单
- Daniel Johnston Some Things Last A Long Time
- 画框
- 不包含
- 作品证书
- 没有设置
- 类别
- 绘画
- 风格
- 抽象的
作品详情
推薦者コメント(田中 みゆき/キュレーター・プロデューサー)
小林紗織は、「スコアドローイング」という手法で、音を聴いた時に浮かぶ情景、色彩や形を五線譜の上にドローイングとして記録している。あらゆる音に対してそのような現象が起こる訳ではなく、描かずにはいられない引力が働く音があるという。その範囲には、いわゆる音楽だけでなく、心臓の音や木々のざわめき、虫の声など、音楽とは捉えられない音も含まれる。「すべての出来事が私にとってかけがえのない瞬間とするために」と自身が言うように、小林の表現は生きていく術としての意味を持つと同時に、意識に上らないささやかな音の存在に気づかせ、ここではないどこかでその音を鳴り響かせてくれる。
展览资讯
- 过去的展览
- 3331 ART FAIR 20212021.10.29 - 10.31
观赏摆饰在房间里的样子
艺术家
Artist
1988年神奈川県生まれ。武蔵野美術大学デザイン情報学科を卒業後、音楽を聴き浮かんだ情景を五線譜に描き視覚化する試み「score drawing」の制作を開始。CDジャケットのアートワーク、映画『うたのはじまり(バリアフリー上映版)』のろう者の方のための絵字幕の作成など、音にまつわる制作を行う。主な個展に、「TRIP」(TETOKA、東京、2020)、グループ展に、「お腹まで2時間35分」(NADiff a/p/a/r/t ショーウィンドウ、2021)、エマージング・アーティスト展(銀座蔦屋書店GINZA ATRIUM、2021)。
第12回1_WALL審査員奨励賞(大原大次郎賞)受賞。






























今後の制作費のため、ご支援は大切に使わせていただきます。