Rear Window230407
制作年: 2023
素材・技法: アクリル
サイズ: 91 × 65.2 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:あり

About the Work
- 制作年
- 2023
- 素材・技法
- アクリル
- サイズ
- 91 × 65.2 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- あり
- クレジット
- ©︎Mika IEDA, Photo by Haruka Oka, Courtesy of FINCH ARTS Date:17/Apr/2023
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 絵画
- スタイル
- 抽象
Work Details
「Rear Window230407」
モチーフや物語などの要素を一切含まない、絵具の質感と色だけで構成された抽象絵画を研究し続けている。絵具が持つ力を最大限引き出した姿とはどのようなものなのかを知るために制作したシリーズ。
展示風景
Artist
アーティスト
兵庫県出身 2018年京都造形芸術大学大学院修了 東京と埼玉を拠点に活動 絵を描く人間が現れたと同時に絵を描く道具が誕生した。表現方法の多様化とともに描画道具も多様化し、現代には様々な絵画作品が生み出されている。人類未到の絵画表現を目指すのに画材へのリスペクトは欠かせないと考える私は「マテリアル・フェティシズム」という言葉を掲げた。 やり尽くされたと言われる絵画の世界にもまだ無いものがあるはずと、現代の画材に触れながら私は探している。
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