Untitled 5
制作年: 2024
素材・技法: アクリル, キャンバス
サイズ: 50 × 72.7 × 3.8 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:あり




























About the Work
- 制作年
- 2024
- 素材・技法
- アクリル, キャンバス
- サイズ
- 50 × 72.7 × 3.8 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- あり
- 額装
- なし
- 作品証明書
- あり
- カテゴリー
- 絵画
- スタイル
- ポップアート, ポートレート
Work Details
サイズ:H50 × W72.7 × D3.8 cm(M20号)
素材:Acrylic on Canvas
制作年:2024年
エディション:1点もの
額装:なし
作品証明書:あり
サイン:あり
今回の展示は、目に見えるもの見えないものをテーマ作品を制作しました。
花はそこに存在していますが、ほんとうに存在していると言えるでしょうか?
また見えないものはほんとに存在しないのでしょうか?
そんな疑問を私なりの素直さと、過去でも未来でもない今の自分で表現しました。
■ディティール
作品の裏にサイン入り
■展示風景
日中の展示風景
夜の展示風景
Exhibition Information
- 過去の展示
- DELUXESTO 新作個展「Sensitivity to perceive」2024.10.12 - 11.10
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Artist
Artist
宮崎県出身、東京都在住。陸上自衛隊出身。東京モード学園、ここのがっこう、にてファッションデザインを約5年間学ぶ。2020年から抽象画やコラージュ作品の制作をはじめる。2021年から自分自身のルーツであるファッション、ストリートカルチャーをテーマにキャンバス画を描きはじめ、東京、福岡、大阪、海外で展示活動を行い現在に至る。 主な個展に「THANX」(DDD ART凪、東京、2023)、「DELUXESTO MAN superstar」(YOD TOKYO、東京、2022)、グループ展に「Existence」(hankyu mens gallery、大阪、2024)、「Add」(YUGENgallery、東京、2024)など。
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私が、アーティストとして活動を始めてから、いや、アーティストになる前から一貫してしている行動、信条は、今描きたいこと今やりたいことをやるということです。自分に素直に生きるということです。
今現在までに抽象画、コラージュ、自身のルーツをモチーフにしたポートレートなど、様々な作風の変遷を辿っています。それはファッションの流行性に似ています。私は幼少期にファッションという現象に強烈に惹かれました。それは私の性質上、必然的だったと思います。ファッションは今だからです。
しかしファッション性という刹那的なものを絵画として表現するのは合理的な行動とはいえないのかもしれません。しかしそれが私自身であり、自分に素直に透明な目、柔軟な感性で時代感を認識して、それを表現したいと思っています。
変化を恐れるのではなく変化を楽しみながら成長、進化していきたいです。
私は衣服を纏うということではないファッション、目には見えない時代感、過去でも未来でもない自身の今の感性を表現しています。
そして、私の表現、活動が世界に何かしらのポジティブな貢献ができればいいと思っていますし、人間、個人、個人がほんとうに自分らしく生きれば世界は光り輝くと信じています。
今回の展示は、目に見えるもの見えないものをテーマ作品を制作しました。
花はそこに存在していますが、ほんとうに存在していると言えるでしょうか?
また見えないものはほんとに存在しないのでしょうか?
そんな疑問を私なりの素直さと、過去でも未来でもない今の自分で表現しました。
DELUXESTO