百日紅
制作年: 2022
素材・技法: アクリル, 岩絵具
サイズ: 72.7 × 53 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:あり



About the Work
- 制作年
- 2022
- 素材・技法
- アクリル, 岩絵具
- サイズ
- 72.7 × 53 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- あり
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 絵画
- スタイル
- 日本画・和
Work Details
撮影:岡はるか
撮影日:2023年5月31日
©︎Rina Matsudaira, Photo by Haruka Oka, Courtesy of FINCH ARTS
Date31May2023
《百日紅》
作品サイズ :H727 × W530 mm(20P)
素材・技法 :楮紙、膠、岩絵具、アクリルメディウム、アクリル絵具
制作年 :2022
エディション:1点もの
サイン :あり
■インタビュー記事
今注目のアーティストに、作品についてや制作の裏側をお聞きする連載企画。
日本画の領域で培われた技術や画材を咀嚼しながら、他者について想像することをひとつの主題とし、人物などを中心とする具象画を制作し続けている松平 莉奈さんに、作品のコンセプトや今後の目標などをお聞きしました。
インタビュー記事はこちら▽
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Artist
Artist
1989年兵庫県生まれ。京都府在住。日本画の領域で培われた技術や画材を咀嚼しながら、他者について想像することをひとつの主題とし、人物などを中心とする具象画を制作している。 近年の主な個展に「αMプロジェクト2023–2024 開発の再開発 vol. 4松平莉奈 3つの絵手本・10歳の欲」gallery αM(東京、2024)、「蛮」KAHO GALLERY(京都、2023)、「うつしのならひ 絵描きとデジタルアーカイブ」ロームシアター京都(2020)、「悪報をみる—『日本霊異記』を絵画化する—」KAHO GALLERY(京都、2018)など。近年の主なグループ展に「日本画の棲み家」泉屋博古館東京(2023)、「景聴園 × 蘆花浅水荘 「舟をつながず」― 不繋之舟」蘆花浅水荘(滋賀、2023)、「ないじぇる共創ラボ展 時の束を披く 古典籍からうまれるアートと翻訳」国文学研究資料館(東京、2021)など。
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