Placemat : WILL WE GO EXTINCT WHEN THERE IS NOTHING LEFT TO KILL? / ランチョンマット:殺す相手がいなくなれば私たちは絶滅しますか?
制作年: 2024
素材・技法: ミクストメディア, 木綿・コットン
サイズ: 49 × 32 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:なし





About the Work
- 制作年
- 2024
- 素材・技法
- ミクストメディア, 木綿・コットン
- サイズ
- 49 × 32 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- なし
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 彫刻
Work Details
2024/5/16(木)-6/9(日)の会期で、六本木「アートかビーフンか白厨」にてEUKARYOTE『真実はそれが真実であるからでなく有意義であるから、我々の生活に価値がある』を開催いたします。ArtStickerでは15日(水)19時より販売開始しますのでぜひご高覧ください。
■作品詳細
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制作年:2024年
サイズ:H49cm x W32cm
素材 :綿、古代鮫の歯の化石
エディション:ユニークピース(一点もの)
【ご購入・お届けについて】
・作品送料は、お客様負担となります。別途お見積りのうえ、ご連絡致します。
・お届けは、日本国内・海外ともに可能です。
・作品のお届けは展示期間終了後(2024年6月中旬)、約1ヶ月から2ヶ月程いただく場合がございます。予めご了承ください。
・ご購入者様におかれましては2027年6月9日まで、転売・譲渡・寄付などの作品の所有権の変更または、移転する行為はお控えいただきますようお願いいたします。上記の注意事項をご理解いただき、購入をお願いいたします。
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■作品細部
■会場の様子
■展覧会情報
『真実はそれが真実であるからでなく有意義であるから、我々の生活に価値がある』
会期
2024年5月16日(木)〜6月9日(日)
会場
アートかビーフンか白厨
住所
〒106-0032 東京都港区六本木5丁目2−4 朝日生命六本木ビル 2階
(エレベーターの左手奥にある階段を2階までお進みください)
開催時間
17:00〜23:00
休館日
月・火
観覧料
無料
参加アーティスト
磯村暖 / ISOMURA Dan
菊池遼 / KIKUCHI Ryo
西頭慶恭 / SAITO Yoshiyasu
菅原玄奨 / SUGAHARA Gensho
高橋直宏 / TAKAHASHI Naohiro
米村優人 / YONEMURA Yuto
Exhibition Information
- 過去の展示
- EUKARYOTE『真実はそれが真実であるからでなく有意義であるから、我々の生活に価値がある』2024.05.16 - 06.09
Artist
美術家
1992年東京生まれ、東京在住。 2016年東京藝術大学美術学部絵画科油画専攻卒業。 2017年ゲンロン カオス*ラウンジ 新芸術校第2期卒業(卒業時 金賞受賞)。 主な活動に、ロンドンと東京でのレジデンスプログラム参加中に行なった個展「Two glasses of water/2000000000000000000000000 water molecules」(The Vitrine, Central Saint Martins, ロンドン, 2017)、「A glass of water/1000000000000000000000000 water molecules」(遊工房, 東京, 2017)や、KENPOKU ART 2016 茨城県北芸術祭プレ企画「藝大子アートプロジェクト」への参加などがある。また2016年より自宅でパーティーを度々主催し、2017年にネパール人移民と共に行なったパーティー《HOME PARTY#1》をギャラリー空間内で再構築、再解釈したインスタレーション《HOME PARTY#2》(カオス*ラウンジ五反田アトリエ, 東京, 2017)を発表した。
アーティスト情報を見る
































こちらの作品は六本木にあるアートギャラリー、アートかビーフンか白厨にて2024年5月16日(木)から6月9日(日)まで開催のEUKARYOTE『真実はそれが真実であるからでなく有意義であるから、我々の生活に価値がある』に合わせ公開いたします。