(JMT SYNTH協力) 「This Sound Makes Me Think Something Great Is About to Happen」n.d.

制作年: 不明

エディション: 1点物、ユニーク

サイン:未設定

(JMT SYNTH協力)
「This Sound Makes Me Think Something Great Is About to Happen」n.d.
(JMT SYNTH協力)
「This Sound Makes Me Think Something Great Is About to Happen」n.d.
(JMT SYNTH協力)
「This Sound Makes Me Think Something Great Is About to Happen」n.d.
(JMT SYNTH協力)
「This Sound Makes Me Think Something Great Is About to Happen」n.d.
(JMT SYNTH協力)
「This Sound Makes Me Think Something Great Is About to Happen」n.d.
(JMT SYNTH協力)
「This Sound Makes Me Think Something Great Is About to Happen」n.d.

About the Work

制作年
不明
エディション
1点物、ユニーク
サイン
未設定
クレジット
© Mario García Torres / Courtesy of Taka Ishii Gallery
額装
なし
作品証明書
未設定
スタイル
デジタル

Work Details

Custom made analogue synthesizer, amplifier, speakers, electric material
Dimensions variable

アナログシンセサイザー、アンプ、スピーカー、電子部品
サイズ可変

Artist

マリオ・ガルシア・トレス
✔︎

1975年メキシコ・モンクローバ生まれ。現在、メキシコ・シティを拠点に活動。 1975年メキシコ・モンクローバ生まれ。現在、メキシコ・シティを拠点に活動。2005年カリフォルニア・インスティテュート・オブ・アーツ卒業。1960年代と1970年代のコンセプチュアル・アートに関連する美術史およびその個性を追求し、詩的に物語化するというアプローチによって作品を制作。フィルム、写真、彫刻など多様なメディアを用いて、美術史においてまだ発掘されていない空白部分に注目し、意表をつくフィクションと現実の並列や、またそれらを対話させることによって、記憶や理解のずれや曖昧さを浮き彫りにし、現在私達が直面するより広範囲の問題について再び考察することを促す。 近年の個展として、 Museo Tamayo Arte Contemporáneo (メキシコシティ、2016年)、フォートワース現代美術館(2015年)、ペレス・アート・ミュージアム・マイアミ(2014年)、プロジェクト・アーツ・センター(ダブリン、2013年)、ソフィア王妃芸術センター(マドリード、2010年)、ステデライク・ミュージアム(アムステルダム、2007年)などがある。また、広く国際的な展覧会に参加しており、第13回シャルジャ・ビエンナーレ(2017年)、第8回ベルリン・ビエンナーレ(2014年)、ドクメンタ13(カッセル、2012年)、サンパウロ・ビエンナーレ(2010年)、台北ビエンナーレ(2010年)、横浜トリエンナーレ(2008年)、ヴェネツィア・ビエンナーレ(2007年)などが挙げられる。

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最終更新日
2019.03.08