分解 | Decomposition

制作年: 2022

素材・技法: エッチング

サイズ: 11.7 × 17.8 cm

エディション: 1点物、ユニーク

サイン:あり

Save Fill Icon
2 お気に入り
分解 | Decomposition

About the Work

制作年
2022
素材・技法
エッチング
サイズ
11.7 × 17.8 cm
エディション
1点物、ユニーク
サイン
あり
額装
あり
作品証明書
あり
カテゴリー
絵画
スタイル
動物

Work Details

作品価格:¥49,500(税込)+ 額装代¥12,760(税込)= 合計¥62,260(税込)

制作年:2022年

サイズ: H 11.7cm x W 17.8 cm

    (額装サイズ H 28.4cm × W19.4cm × D2.1cm)

素材 :エッチング

エディション: Unique piece

サイン:あり 

販売方法:先着制

■開催概要

2023年10月17日(火)に京都高島屋S.C.専門店ゾーン[T8]1階にオープンする(THISIS)NATUREの店内にて、美術家ミヤケマイ氏をアートディレクターに迎え気鋭のアーティストの企画展示を開催いたします。

企画展第一弾として、2023年10月17日(火)〜2024年3月17日(日)まで、大小島真木、松岡柚歩、白石効栽の3名の作家の展示販売を行います。

会場となるCAFE &GREEN SHOP「(THISIS)NATURE」は、フレッシュなグリーン&フラワーを取り扱うFLOWER & GREEN SHOPと乳製品を一切使用しない全てがプラントベースの生ジェラート等が楽しめるCAFEで構成された店舗です。

個性豊かなグリーンやフラワーに囲まれた空間で、現代アートをお楽しみいただけます。

■コンセプト

“NATURE”

Nature という意味には自然以外に本質を表す単語である。つまりアートは作家、 社会、人間そのものの本質を表すものである。そう考えると最も自然とは親和性のある存在なのかもしれない。カフェで自然とアートを通してものの本質に触れ、人生に小さな発見やアイディア、幸せを持ち帰ることができる場所となるように願う。

ディレクター ミヤケマイコメント

ミヤケの大好きな”植物”と”アート”をキーワードに、植物の存在感に負けないような鮮烈な印象と、植物のように今後伸びやかに成長及び発展していく可能性を感じる作家3人を選ばせていただきました。

■Information

展示は終了いたしました

展覧会名

(THISIS)NATURE × ミヤケマイ×ArtSticker Vol.1

会期

2023年10月17日(火)~2024年3月17日(日)

営業時間

10:00~20:00(京都高島屋S.C.の営業時間に準ずる)

休廊日

京都高島屋S.C.の営業時間に準ずる

会場

京都髙島屋S.C.[T8]1F (THIS IS)NATURE店内

住所

京都府京都市下京区四条通寺町東入2丁目御旅町35

入場料

無料

主催

ArtSticker(運営元: 株式会社The Chain Museum)

URL

https://artsticker.app/events/17129

Exhibition Information

過去の展示

View in a Room

分解 | Decomposition
分解 | Decomposition
分解 | Decomposition
分解 | Decomposition
分解 | Decomposition

Artist

大小島真木
✔︎

大小島真木

アーティスト

東京を拠点に活動する大小島真木、辻陽介からなるアートユニット。 「絡まり、もつれ、ほころびながら、いびつに循環していく生命」をテーマに制作活動を行う。 インド、ポーランド、中国、メキシコ、フランスなど様々な地に滞在。リサーチ型の制作を行う。2017年にはTara Ocean 財団が率いる科学探査船タラ号太平洋プロジェクトに参加。 2024年には文化庁の在外派遣制度を通じて1年間、メキシコで研修活動を行う。近年は美術館、ギャラリーなどにおける展示の他、舞台美術なども手掛ける。
 主な参加展覧会に、「国際芸術祭あいち2025」(2025年、愛知芸術文化センター、愛知陶磁美術館)、「地つづきの輪郭」(2022年、セゾン現代美術館)、「コロナ禍とアマビエ 」(2022年、角川武蔵野ミュージアム)、「Re construction 再構築」(2020年、練馬区立美術館)、「いのち耕す場所」(2019年、青森県立美術館)、「瀬戸内国際芸術祭-粟島」(2019年)など。主な個展に「あなたの胞衣はどこに埋まっていますか?」(2025年、KAAT神奈川芸術劇場)、「この惑星のへその上で」(2025年、セバスティアン・ファンデーション、メキシコシティ)、「千鹿頭」(2023年、調布市文化会館たづくり)、「コレスポンダンス」(2022年、千葉市美術館 | つくりかけラボ09 )など。 主な出版物として「ウオルド(作品社」「鯨の目(museum shop T)」など。 2023年より、かねてより制作に関わっていた編集者・辻陽介との本格的な協働制作体制に入り、以降、名称をそのままに、アートユニットとして活動している。

アーティスト情報を見る

Send a Sticker

支援募集メッセージ

ご支援は今後の制作活動に大切に使わせていただきます。

この作品にスティッカーを送って アーティストの支援ができます。(¥160〜)

スティッカー (Sticker) とは?

Comments & Stickers

最終更新日
2023.10.16