時の重なり、紙の重なり
制作年: 2022
素材・技法: 紙
サイズ: 35 × 62 × 1.5 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定




About the Work
- 制作年
- 2022
- 素材・技法
- 紙
- サイズ
- 35 × 62 × 1.5 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 工芸・陶芸
- スタイル
- 幾何学
Work Details
制作途中の様子
Exhibition Information
- 開催中の展示
- KAIKA 東京 by THE SHARE HOTELS2020.03.31 - 2099.03.31
Artist
アーティスト/メディエーター
''繰り返し行う''、''積み重ねる''事が好きで気づいたらそんな作品ばかり作っています。 作る事で自分と向き合い、内省していく。 私にとっては一種の瞑想のそうなものです。 それが広がり形になります。 多種多様な奇才をお呼びした複合文化体験イベント''ヤネンの国''にて親善大使(メディエーター)をしています。 幼少期から親族の趣味の影響で紙細工や木工に親しみ、紙や木材に触れて過ごしていました。 ヒコ・みづのジュエリーカレッジにてコンテンポラリージュエリーを学び、自由なクリエイションに魅了され、ものづくりの楽しさを更に味わいます。 学生の頃から選んでいた素材はやはり紙と木材で、そのまま今も慣れ親しんだ素材として多用しています。 現在はアート作品をメインに、コンテンポラリージュエリーやアクセサリーも制作。 また、実験的な試みとしてアーティスト仲間と多種多様な奇才をお呼びした複合文化体験イベント''ヤネンの国''にて親善大使(メディエーター)をし、企画運営を行なっております。
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