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制作年: 2019
素材・技法: キャンバス, 油彩
サイズ: 37.3 × 30 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 2019
- 素材・技法
- キャンバス, 油彩
- サイズ
- 37.3 × 30 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 絵画
- スタイル
- 抽象
Work Details
川の上流から下流に、外的作用によって削られ形を変えながら流れる石は、まるで人間のようでもあります。この作品は石が持つ様々な形を線に置き換え、それぞれの形の個性を描いた作品です。
Exhibition Information
- 過去の展示
- 河岸ホテル2022.01.21 - 2023.01.21
Artist
画家、写真家
1998年 京都府出身2021年 京都市立芸術大学美術学部 油画専攻 卒業自分自身が、異なる環境や価値観との関係によって形成されてきたという経験を起点に、私は、自然と人工、自己と他者、過去と現在といった異なるものの間隙に生じる矛盾やわからなさ、不協和の共存がいかに可能か?という問いについて、自分が育った身の回りの風景を解体し、繰り返し、ズレながら平面そして空間へと再構成する手法を探求しています。主なグループ展2022 6月 "metasequoia kyomachibori art fair2022" , chignitta space (Osaka) 10月 "層をなす/be in layers" , kumagusuku (Kyoto) 11月 "IN THE FLOW", 松栄堂 薫習館 (Kyoto)2023 4月 "うつろうかたち",まるとしかく(Shiga) 5月 "汽水域",バイソンギャラリー(Hyogo)2024 2月 "SILENT RESONANCE", Galerie Lulla (Los Angeles)主な個展2022 5月 "Shape of time", atelier ST,CAT (Tokyo)2023 7月 "立ち現れる輪郭" chignitta space (Osaka)2025 8月 "沈黙する地面、記憶する地層", A HAMLET(Kyoto)2025 11月 "反転する背景のための風景",Gallery metabo(Kyoto)
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画材道具を充実させたいので、スティッカーをいただけると嬉しいです!