pneuma#12
制作年: 2023
素材・技法: 紙, 水彩
サイズ: 20.3 × 25.4 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定



About the Work
- 制作年
- 2023
- 素材・技法
- 紙, 水彩
- サイズ
- 20.3 × 25.4 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- あり
- 作品証明書
- 未設定
- 作品の販売元
- 吉田実穂
- 発送元地域
- 未設定
- 発送までの日数
- 未設定
- カテゴリー
- ドローイング
- スタイル
- 半抽象
Work Details
キャンバス作品の断片のようなドローイングです。
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Artist
Painter
静岡県生まれ、京都精華大学芸術学部卒業自然物をモチーフに、生をとり囲み自らも生命を持つ風景について制作している。主な活動に、2016年アーティスト・イン・レジデンス Arteles/ Haukijärvi,フィンランド、個展 Oギャラリーeyes/大阪、2020年個展「呼吸する窓」浜松鴨江アートセンター/静岡、個展「色と息」KiKi千住東の家/東京、2024年個展「森に漕ぐ」Alt_Medium/東京 など。1986 静岡県生まれ2009 京都精華大学芸術学部造形学科洋画専攻卒業個展2011 「根の音」 conaruギャラリー/静岡2014 「平地の底の波音」 ギャラリーブランカ/愛知2016 Oギャラリーeyes/大阪2019 「間の記憶」 ギャラリー301/神戸2019 「みどりいろの旅」 iTohenギャラリー/大阪2020 「呼吸する窓」 浜松鴨江アートセンター/静岡2020 「色と息」 KiKi千住東の家/東京2022 「光の粒が生い茂り森になる」 Iibaギャラリー/神戸2023 「pneuma 息を吹くもの」 喫茶と画廊 gecko2024 「森に漕ぐ」Alt_Medium/東京グループ展2008 「Still Moveing-その地に触れて-」 春秋館ギャラリー/京都2012 HANARART 大和八木会場 榎本家/奈良2020 「SelectionⅣ」 Gallery ART POINT/銀座2020 「ROOM+」Gallery & Cafe AQUA/和歌山2021 「Emotion 2021」 Gallery ART POINT/銀座2021 「ROOM+」Gallery & Cafe AQUA/和歌山2022 「Cycle-循環する美しさ2022」GALLERY AND LINKS81/銀座2022 「浜松市鴨江アートセンター アーティスト・イン・レジデンス展 2014-2021 HERE AND NOW」浜松鴨江アートセンター/静岡レジデンス2016 Arteles / Haukijärvi,フィンランド2020 浜松鴨江アートセンター /静岡2026 RUD AIR / Laxarby, スウェーデン風景と自分たちのあり方に関心がある身近な景色は、ときに心身に連続した一部のように日常の土台となるしかし災害や新天地への移動によって取りまく地との関わりが揺らぐと、自己のリアリティも簡単に揺れる私たち生物を取りまくものもまた、生命として時と共に揺れうごくその形象を切り取ってキャンバスの平面に映しながらたがいの意識の交差する場所に、3つ目の視界を探している
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