に時
制作年: 2012
素材・技法: 紙, ペン
サイズ: 380×270mm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 2012
- 素材・技法
- 紙, ペン
- サイズ
- 380×270mm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 絵画
- スタイル
- アウトサイダーアート, 日常
Work Details
「にじ」と「2時」というダジャレがかけ合わさった、青木さんのユーモアが見える作品。よく見ると、虹のふもとにいくつも山が重なり合っています。また、建物が描かれているのは青木さんの作品のなかではとても珍しいです。2002年ごろに撮影された制作風景の映像が残されており、絵筆が時折止まり、歌を口ずさむ青木さんの様子が記録されています。
Exhibition Information
- 過去の展示
- HERALBONY EXHIBITION「異彩を、放て。」2020.06.06 - 09.30
Artist
unico Artist
濃厚、濃密。青木の描く絵には、そんな表現がよく似合う。作品のモチーフには人物が多く、八代亜紀、ブッチャー、ウララちゃんと、昭和の香りが漂う。人物以外には昆虫や大型トラックなど。共通するのは「好き」ということ。執拗に、力強く描き込まれた作品からは、モチーフに向けた青木の熱い思いが溢れだしている。2018年には、パリ市立アル・サン・ピエール美術館で開催された展覧会「アール・ブリュット ジャポネII」展に出展し、作品がポスターなどのメインビジュアルにも選ばれた。 unico file https://hajimari-archives.com/archives/artists/aokitakeru 濃厚、濃密。青木の描く絵には、そんな表現がよく似合う。作品のモチーフには人物が多く、八代亜紀、ブッチャー、ウララちゃんと、昭和の香りが漂う。人物以外には昆虫や大型トラックなど。共通するのは「好き」ということ。執拗に、力強く描き込まれた作品からは、モチーフに向けた青木の熱い思いが溢れだしている。 2018年には、パリ市立アル・サン・ピエール美術館で開催された展覧会「アール・ブリュット ジャポネII」展に出展し、作品がポスターなどのメインビジュアルにも選ばれた。 unico file https://hajimari-archives.com/archives/artists/aokitakeru
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