
About the Work
- 制作年
- 2020
- 素材・技法
- 紙
- サイズ
- 84.1 × 59.4 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 紙作品
- スタイル
- 抽象, 幾何学
Work Details
この作品は対角線を主な軌道とし、図形は主に軌道の中間に集中して分布した。図形は徐々に軌道の両側に拡散し、画面外への広がりを感じさせる。峡谷の底から降り注ぐ光を見上げている様に感じさせる。特に画面左上と右下の線の密度と軌道線上の図形の密度は鮮明に対比されている。軌道線上の密度が一番高い箇所は背景が黒色であったことをほとんど感じさせない。
Exhibition Information
- 過去の展示
- 千葉大学教育学部美術科・図工科卒業・修了制作展2021.02.20 - 03.05




























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