露渡り_1
制作年: 2020
素材・技法: パネル, 和紙, 墨, 岩絵具
サイズ: H 20 × W 16.2cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 2020
- 素材・技法
- パネル, 和紙, 墨, 岩絵具
- サイズ
- H 20 × W 16.2cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- クレジット
- ©Moeko Machida 販売協力:GALLERY TOMO
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 絵画
- スタイル
- 抽象
Work Details
露渡り
H 20 × W 16.2cm
岩絵具、水干絵具、墨、麻紙、木製パネル
2020
この作品に関するお問い合わせ
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https://gallery-tomo.stores.jp/items/5fc768eab00aa31c23791c93
『私が石ころを描き続ける理由』
「人間とは何か、生命とは何か」を、鉱物を描くことで探求しています。なぜこんなにも石を描くことに固執するのか、自分でもかなり不思議に思った時期もありました。
アーティストステイトメントよりも少し詳しく、その経緯をNoteに記しまとめました。ぜひご覧ください。
●WEB
ArtSticker掲載以外の過去作品や展覧会などの活動情報を掲載しております。是非ご覧くださいませ。
作品の制作過程の様子はこちらで発信しております。フォローしていただけますと幸いです。
Artist
Artist
京都市立芸術大学大学院絵画専攻修了。「生命とは何か」を主題に、主に鉱石とその周辺の世界を描く。更にその絵画がいかなる空間を作るのか、身体にどのような影響を与えるのかを、制作と展示を繰り返しながら、人間について思い巡らせ考察し、創作を続けている。













材料費としてはもちろんのこと、様々な土地に足を運び取材をしたり、滞在制作などを行うことで、その後数年続くテーマを編み出してゆくことが多いため、そのアプローチの為の渡航費・滞在費などにも使わせていただきたく思います。また海外での展示やアートフェアの機会が巡ってきたときのために、少しずつでも貯金をしていきたいです。
また今後、家族が増えたりした折には、アトリエを家の外で構える必要なども出てきたりするので、どんなライフステージにおいても制作を続けていけるよう、その為の資金にあてたく思います。