記憶に留められた語り
制作年: 2019
素材・技法: 紙, ペン
サイズ: w2000 x h1000 (2 panel)
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 2019
- 素材・技法
- 紙, ペン
- サイズ
- w2000 x h1000 (2 panel)
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- クレジット
- 撮影:長塚秀人
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 絵画
- スタイル
- 抽象
Work Details
「記憶に留められた語り, G.Baratham」
紙、ボールペン
w2000 x h1000
2019年
※2020年9月28日〜2020年10月10日まで「Contact #3」(表参道画廊 / 東京)にて展示中。
Artist
美術家
1978年福岡県生まれ、2004年武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コース修士課程修了。筆を使わず指と手で描いていく油彩画や、線を重ねていくボールペン画、鏡や水の反射を用いたインスタレーションなど、不可視・不可知を視覚化する作品を制作している。主な展覧会に「VOCA展2012」(上野の森美術館)、「あざみ野コンテンポラリーvol.2-Viewpoints」(横浜市民ギャラリーあざみ野)、「成層圏」(ギャラリーαM)、「 MOTアニュアル2011|世界の深さのはかり方」(東京都現代美術館)、「日本の美術を貫く炎の筆<線>」 (府中市美術館)など。
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