ギャラリー
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©GALLERY TOMO
国際的に発信力のあるコンテンツ育成及び海外発信・輸入を方針の軸としています。海外の提携ギャラリーと相互に現代美術資産を交換するなど、展覧会を通じて異文化・各地域研究の蓄積を図り、日本や東アジアの優れた現代作家と共に、新しい作品の供給先を模索します。
〒604-0995 京都市中京区寺町通丸太町東入る南側下御霊前町633青山ビル1F
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このたび(一社)日本現代美術振興協会(APCA)は、「ART OSAKA 2026 」を、コングレスクエア グラングリーン大阪(うめきた)を新会場とし、2026年5月28日(木)~6月1日(月) の日程で開催いたします。
GALLERY TOMOにて、2026年3月27日(金) – 2026年4月11日(土)まで「板垣旭 鄭由梨 二人展」を開催いたします。
GALLERY TOMOにて、2026年2月20日(金) – 2026年3月7日(土)までこうす系 個展"CANDY SHOP"を開催いたします。
GALLERY TOMOにて6月13日(金)から28日(土)まで「佐々木 麦 連鎖するイメージ」を開催いたします。
篠原猛史は京都市に生まれ、1981年にNYのプラット・インスティテュートのドローイング専攻を卒業。その後はベルギーを中心に、カナダ、ガーナ、フランス、北欧など様々な国々を拠点としながらその芸術を磨き上げてきた。
2024年11月1日(金) – 2024年11月16日(土)の期間、近藤大祐 個展 "Pathways of Memory"を開催いたします。
アーティスト4名によるギャラリーでのグループ展示を企画。 平面、立体の規格の混在、全く素材からコンセプトも異なるアーティストたちの偶発的な共存。 2024年10月4日(金) - 2024年10月19日(土) 日月火曜日休廊 営業時間 12時→18時
2024年9月6日(金)→21日(土) / Friday, September 6 – Saturday, September 21, 2024 営業時間 / Hours:12:00→18:00 日月火休廊 / Closed on Sudays, Mondays, Tuesdays.
篠原 猛史 -生の臨界点- 2023年11月10日(金)→11月25日(土) 12:00→18:00 日曜月曜休廊 TAKESHI SHINOHARA -THE CRITICAL POINT OF LIFE- Fri. November 10 – Sat. November 25 Noon–6pm(Closed on Sundays and Mondays)
宮岡 貴泉 -origin- 2023年10月27日(金)→11月4日(土) 12:00→18:00 オープニングパーティー:10月28日(土) 17:00→19:00
artKYOTO 2023での展示が記憶に新しい藤田薫。 弊ギャラリーでの4年ぶりとなる個展を開催。 藤田は乾漆彫刻という技法で、主に人の背中に焦点を当て制作。 人は他者と関わることで変容しているが、その関わりの中で生まれる互いの相違、その違いが混ざり合い分からなくなるところにその制作の力点は置かれている。それら普遍的変化の様態を、人体、テクスチャー、金属粉、氷、花、果物の実など様々に表現。
作家の伴奏者だからこそ 作品以外を一番知っているギャラリストから 自分がドキドキしてやまない作品への物語を手紙形式で添えて紹介。 作品との出会いのインパクト、見た瞬間「とんでもないな」と思ったこと、 作家に伴奏してきたギャラリストだからできる、作家から作品以外を引き出す。 作家は、ギャラリーからの手紙を受け、 作品の根っこある、興味、探究、自分だけのものの見方、 作品以外の物語を語る。 ...
近藤 大祐
25 × 60 × 5 cm
SOLD OUT
杉谷 一考
H15×W25×D10cm
可変
H15×W35×D10cm
H20×W30×D10cm
H13×W30×D10cm
藤田 薫
H360×W940×D400mm
H760×W290×D100mm
16.5 × 13 × 7 cm
ガビ
H 550 x W 400 mm
町田 藻映子
H 175 × W 200 cm
H200 × W260 cm
H 138 × W 160 cm
56.2 × 90 cm
H29 × W40 cm
「ART OSAKA 2026」は、国内最長の現代美術に特化したアートフェアです。