坊上晃央

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lines #B by 坊上晃央

61 × 190 × 2 cm

ASK

lines #L by 坊上晃央

61 × 61 × 2 cm

ASK

lines #N by 坊上晃央

61 × 61 × 2 cm

ASK

BLANK #3 by 坊上晃央

120 × 90 × 15 cm

BLANK #2 by 坊上晃央

120 × 90 × 15 cm

BLANK #1 by 坊上晃央

120 × 90 × 15 cm

Untitled #2 by 坊上晃央

50 x 50 cm (5cm白枠含む)

39,500

Untitled #1 by 坊上晃央

50 x 50 cm (5cm白枠含む)

39,500

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CV

坊上晃央

アーティスト

長崎県出身。ロンドン芸術大学大学院ウィンブルドンカレッジオブアートMFAファインアート科修了。オランダのユトレヒトを拠点に活動。

UAL MFA grad. Lives and works in Utrecht.

立体、インスタレーションを中心に、近年は写真を用いた作品を多く発表している。自然と人間、その間を繋ぐ環境の関係性を探求し、多くの作品は、時間の移ろいやその場の環境を含めた空間を巻き込みながら形成される。

これまでヨーロッパを中心に欧米6カ国での個展、グループ展に参加。

2021年にHopper Prize受賞、2022年にイギリスのアートメディアAesthetica MagazineにおいてFUTURE NOW現代アーティスト125人でトップ20アーティストの一人に選出。

"坊上の作品は、アーティストのレンズを通して、自己認識の経験、人間と自然との関係の考察を示しています。よりまとまりのある、つながった未来を作る方法について、重要な問いを投げかけてきました。彼の作品は、私たちと自然や環境との相互関連性、そして歴史や集合的記憶との関係を例証するものです。"            

ー ジェイド・パワーズ / ケンパー現代美術館,ハーン現代美術館キュレーター

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