lines #N
制作年: 2018
素材・技法: ポラロイド, 写真
サイズ: 61 × 61 × 2 cm
エディション: エディション有
サイン:あり

About the Work
- 制作年
- 2018
- 素材・技法
- ポラロイド, 写真
- サイズ
- 61 × 61 × 2 cm
- エディション
- エディション有
- サイン
- あり
- 額装
- 相談可
- 作品証明書
- あり
- 作品の販売元
- 坊上晃央
- 発送元地域
- 海外
- 発送までの日数
- 2週間ほど
- カテゴリー
- 写真
- スタイル
- 抽象
Work Details
lines #N
制作年:2018
サイズ:61x61cm
技法:ポラロイドフォト, Certified ChromaLuxe Fine Art Print on Aluminium
エディション:あり
サイン:あり
作品証明書:あり
額装:相談可(白スティールフレーム+¥27,500)
正方形の枠の中に有機的な線と人工的な線を構成することで、私たち人間と自然や環境とのバランスを模索する「lines」シリーズ。作家のアートプラクティス全体のリサーチ・ディベロップのためのシリーズ。
本作受賞歴:Hopper Prize 2020 大賞(アメリカ), Photography Award Venice 2020 March selection(イタリア)
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Artist
アーティスト
長崎県出身。ロンドン芸術大学大学院ウィンブルドンカレッジオブアートMFAファインアート科修了。オランダのユトレヒトを拠点に活動。 UAL MFA grad. Lives and works in Utrecht. 立体、インスタレーションを中心に、近年は写真を用いた作品を多く発表している。自然と人間、その間を繋ぐ環境の関係性を探求し、多くの作品は、時間の移ろいやその場の環境を含めた空間を巻き込みながら形成される。 これまでヨーロッパを中心に欧米6カ国での個展、グループ展に参加。 2021年にHopper Prize受賞、2022年にイギリスのアートメディアAesthetica MagazineにおいてFUTURE NOW現代アーティスト125人でトップ20アーティストの一人に選出。 "坊上の作品は、アーティストのレンズを通して、自己認識の経験、人間と自然との関係の考察を示しています。よりまとまりのある、つながった未来を作る方法について、重要な問いを投げかけてきました。彼の作品は、私たちと自然や環境との相互関連性、そして歴史や集合的記憶との関係を例証するものです。" ー ジェイド・パワーズ / ケンパー現代美術館,ハーン現代美術館キュレーター
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いただいたご支援はコロナ禍でキャンセルになり発表できなかったBLANKシリーズの展示実現、そして直近4年間構想を練ってきた作品の制作着手に向け、現地の研究機関との共同制作依頼の為の予算に活用させていただきます。継続的な作品制作、発表のためのご支援をよろしくお願いいたします。