赤井 正人
✔︎

赤井 正人

アーティスト

1981 奈良県吉野郡天川村生まれ
2003 奈良芸術短期大学専攻科修了

個展

2020 うつせのほ/Gallery OUT of PLACE TOKIO, 東京
2017 ことよのほら/Gallery OUT of PLACE NARA, 奈良
2017 つかもりのめ/画廊飛鳥, 奈良
2008 雪梁舎フィレンツェ賞展, 新潟
2006 内なる者の眼/喜多美術館, 奈良
2005 レスポワール展/銀座スルガ台画廊, 東京

0フォロー中23フォロワー

作品

赤井 正人のアート作品をArtStickerで販売中。赤井 正人のアート作品の価格、サイズ、素材、作品コンセプトなどの作品購入情報や、個展や経歴などのアーティスト情報も公開しています。

ようかく  by 赤井 正人

35 × 19 × 20 cm

302,500

じょふ by 赤井 正人

35 × 19 × 20 cm

58,300

くぐり by 赤井 正人

44 × 30 × 13 cm

75,900

《まれ3》、《まれ2》、《花独鈷》 by 赤井 正人

左:H61 ×W23 ×D14 cm(+台座 H90 ×W20 ×D20)、中:H62 ×W17 ×D14 cm(+台座 H91×W22×D20)、左:H57 ×W18 ×D18 cm(+台座H91 ×W21 ×D21)

ASK

ウェイティングリストに登録

ウェイティングリストに並び、自分の順番が巡ってくると、購入可能な作品をご案内させて頂きます。

ウェイティングリストに登録する

プロフィール

バイオグラフィー

奈良、和歌山、三重に連なる紀伊山地の山々には、古来より神が棲まう地として崇められてきました。約1300年前、大陸からの思想が入り桃源郷や仙境のとも言われ、人々の信仰の対象となり、今もなお、その信仰は続いています。私は、信仰の対象となる山々で遊びまた学ぶ中で、いつしか画家を志し太古から続く山々で起こる人々の現実、幻想に目が行きそれを描くようになりました。山で棲まう者の生活、山を行き交う様々な人々、語り継がれる神話、民話、歴史、現代における山での問題、環境変化 、ハイスピードで進む現代社会。画家の視点から現代に起こる物事を見つめ、また時にはそれら全てに背を向け考えています。現代に生きる画家として、ただ山に生きる一人の人間として、何が出来るのか模索したいと思っています。

経歴

個展
2023 ART OSAKA 2022 Expanded Section /クリエイティブセンター大阪, 大阪 /Gallery OUT of PLACEブース
2020 うつせのほ /Gallery OUT of PLACE TOKIO, 東京
2017 ことよのほら/Gallery OUT of PLACE NARA, 奈良
2017 つかもりのめ/画廊飛鳥, 奈良
2006 内なる者の眼/喜多美術館, 奈良
2005 レスポワール展/銀座スルガ台画廊, 東京
グループ展
2020 やまんどのこえ/天川村立資料館, 奈良
2021  ふたみのほら Fieldwork in Tenkawa vol.3 / Art Osaka 2022 Expanded Section / CCO 大阪
2021 ANONYMA vol.1 「赤い黒」with 関智生 / 奈良 蔦屋書店 天平ギャラリー
2019 リンクする風景/奈良県立美術館ギャラリー, 奈良
2019 晨昏展/Gallery OUT of PLACE NARA, 奈良
2016 奈良・町家の芸術祭はならぁと/旧米谷家住宅, 奈良
2016 輪輪展/ギャラリー勇斎, 奈良
2011 風の会 ’14 ’18/雪梁舎美術館, 新潟
2008 雪梁舎フィレンツェ賞展, 新潟

リンク

ハッシュタグ

タイムライン

1件の作品の販売を開始しました

赤井 正人
✔︎

over 2 years ago

アーティスト


1件の作品の販売を開始しました

赤井 正人
✔︎

over 2 years ago

アーティスト


1件の作品の販売を開始しました

赤井 正人
✔︎

over 2 years ago

アーティスト