Cokkun Vich

画家

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花シリーズ8 by Cokkun Vich

幅14㎝×高さ21㎝

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花シリーズ7 by Cokkun Vich

幅14㎝×高さ21㎝

花シリーズ6 by Cokkun Vich

幅14㎝×高さ21㎝

2 Stickers
花シリーズ5 by Cokkun Vich

幅14㎝×高さ21㎝

花シリーズ4 by Cokkun Vich

幅14㎝×高さ21㎝

花シリーズ3 by Cokkun Vich

幅14㎝×高さ21㎝

1 Sticker
花シリーズ2 by Cokkun Vich

幅14㎝×高さ21㎝

花シリーズ1 by Cokkun Vich

幅14㎝×高さ21㎝

漆シリーズ4 by Cokkun Vich

幅10㎝×高さ15㎝

漆シリーズ3 by Cokkun Vich

幅10㎝×高さ15㎝

1 Sticker
漆シリーズ2 by Cokkun Vich

幅10㎝×高さ15㎝

漆シリーズ1 by Cokkun Vich

幅10㎝×高さ15㎝

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CV

Cokkun Vich

画家

絵を観られた方が楽しくなるようなホッとできるような絵を描いています。

多くの友人、知人を失った1995年の阪神大震災をきっかけに、自分の生き方を真剣に考え始める。その年の4月、Cokkun Vich(コックン・ヴィッチ)として、アーティスト活動を開始する事を決意。7月、うちわに絵を描き、阪神淡路大震災で被災したエアコンのない仮設住宅に住むお年寄りの方を中心に配布する。また、その年「ガンバロウ!KOBE!!」ギャラリーアルハンモックで2ヶ月間開催(神戸・長田)したことを皮切りに、数々の個展やアーティスト活動を始める。1996年、在学していた大阪芸術学部写真学科を中退し、世界中へ自分探しの旅にでることに。同年7月、単身アフリカへ。それ以後、アメリカのインディアン居住区でネイティブアメリカンと山で暮らしたり、ネパール、チベット、中国シルクロード、フランス、スペイン、北欧など、世界への旅を続ける一方で、日本に帰国したときは、日本各地で個展を開く。2006年1月、ドイツへ。現在はドイツを拠点に欧州各都市をめぐる。

作品は、日常感じたものを描いています。イタリアのワインラベルやサイクリングウェア、ファッション用生地、壁画、ソフトドリンクのコップラベル等々に使われています。