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ギャラリー

KOKI ARTS
KOKI ARTS(コウキアーツ)は2012年に東京の馬喰町に開廊。ディレクターの石橋高基がニューヨーク出身のため、アメリカ、特にニューヨークで活躍している作家を多く取り扱っている。また、国内作家も若手からベテランまで独自の視点で紹介している。国内外のアートフェアにも数多く出展している。

AISHO
2006年に新宿にて国内外の現代美術作家を取り扱うプライマリーギャラリーとして活動。2012年からはその舞台を香港へと移し(現 AISHONANZUKA)、より国際の色強いアーティストを紹介。2024年6月より代官山にて新たにギャラリーAISHOをオープンし、香港・東京の2拠点で新たな才能を紹介する。

メグミオギタギャラリー
メグミオギタギャラリーは、2007年東京に設立以来、伝統的な技法や素材を用いながらも、作品の仕上がりに独自性を感じさせる作家や、グラフィティなど表現の情熱を直接的に伝える作家を紹介してきました。「美術」という言葉のない近世以前の日本にも、突出したこだわりを持つ作品が存在しました。仏像を一例として、日本のものづくりは探究心により豊かな表現へと昇華され、唯一無二の作品世界に結実しました。そこには、概念の新しさ、あ…もっと見る

SH GALLERY
SH GALLERYは、2015年に東京で開廊して以来、現代アートの最前線において革新と挑戦を続けてまいりました。2016年にアートフェア東京へ初出展して以降、国内外の主要アートフェアにおいて存在感を高めるとともに、多彩な企画展を開催。大胆かつ独創的な展示手法は広く注目を集め、現代アートシーンにおいて欠かすことのできないギャラリーへと成長いたしました。2021年にはさらなる発展を見据え、東京・原宿へ拠点を移転。2023年には韓国・…もっと見る

Gallery 38
Gallery 38は2016年に開廊。国内外を問わず、世代もジャンルも超えたアーティストたちとともに歩みながら、訪れる人が日々の暮らしの中でアートと出会い、親しむことができる場を目指している。主な取り扱い作家に、植松永次、宮林妃奈子、細井美裕、ステファニー・クエール、オリバー・マースデン、クリスチャン・プーレイ、セシリア・アンドリュース、ハートムット・ランダウアーなど。

Yutaka Kikutake Gallery
Yutaka Kikutake Galleryは、2015年に東京・六本木に開廊。以降、国内外を拠点に活動する様々なアーティストとともに展覧会プログラムを作り、その活動を支援し、国際的なプラットフォームへと積極的に紹介を行う。直近の現代アート史を踏まえながら生み出される新たな表現が含む豊かな魅力を多様に検討し、アートを通じていかに社会へと貢献できるのかを重視、展覧会の開催のみならず、様々な世代に向けたワークショップの開催、また、ア…もっと見る

AKIINOUE
AKIINOUEは2023年に設立、2025年東京・代官山に開廊しました。多様な背景、文化、視点、概念的アプローチをもつ国内外のアーティストの表現を世界に向けて発表します。福本健一郎、長嶋由季、岡﨑龍之祐といった新進気鋭の日本人アーティストを紹介する一方で、リカルド・カブレ、ダニエル・ヌニェス、パトリシア・ピッチニーニなどの国際的なアーティストとも活動しています。伝統と革新をつなぐ場として、現代における新たな視点を生み出…もっと見る

LEESAYA
LEESAYAはディレクターの李沙耶(りさや)が2019年10月に設立した現代美術を扱うギャラリー。独自の表現を探求する若手アーティスト を積極的に紹介している。2024年3月にはセカンドスペースBackyardをオープンし、同世代の様々なジャンルのクリエイターと共闘し、現代における表現の可能性について探り続ける。

FINCH ARTS
FINCH ARTS(フィンチアーツ)は2016年に設立されたコマーシャルギャラリー。京都を拠点に現代美術作品の販売、展覧会の企画、アーティストのマネジメントを行う。所属作家は水谷昌人、飯田美穂、谷本真理、西太志、長谷川由貴など。取り扱いに福岡道雄、岡部昌生など。アートを通じて生の豊かさを提供し、文化活動を継続的に支えるインフラストラクチャとして機能することを目指しています。

CON_
2022年4月、東京・日本橋馬喰町で開廊。ビジュアリティとコンセプトの両立を軸にコンテンポラリーアートをはじめとしたさまざまな表現文化を横断するプログラムを展開している。東京の都市文化を再考と実践するなかで、コンテンポラリーアートに限らず、音楽をはじめとする表現活動を有機的なムーブメントとして捉え直すことをビジョンとして掲げ、アーティストとの対話やリサーチから生まれたプログラムを企画することで、同時代性から生…もっと見る

S.O.C Satoko Oe Contemporary
Satoko Oe Contemporaryは、2016年に設立された現代美術を扱うギャラリー。展示室内を窺えるガラス張りのファサードのギャラリーは、街の人々や社会の記憶に残る場所として存在する空間を目指し、池崎拓也、池田光弘、岩永忠すけ、鹿野震一郎、升谷真木子、ケサン・ラムダーク、ルカ・コスタらアーティストと協働している。

biscuit gallery
biscuit galleryは、変革と創造の精神を携え、アートの新たな在り方を多様なアプローチで展開する現代アートギャラリーです。東京と軽井沢の拠点を軸に、新進アーティストの挑戦を支え、中堅アーティストのさらなる飛躍を牽引。アートは人々の生活に普遍的な価値を与えるものという信念のもと、国境を越えてアーティストの創造性を世界へ発信し、豊かな多様性を育むプラットフォームを目指します。

GALLERY TOMO
国際的に発信力のあるコンテンツ育成及び海外発信・輸入を方針の軸としています。海外の提携ギャラリーと相互に現代美術資産を交換するなど、展覧会を通じて異文化・各地域研究の蓄積を図り、日本や東アジアの優れた現代作家と共に、新しい作品の供給先を模索します。

KOSAKU KANECHIKA
KOSAKU KANECHIKA は、2017年3⽉に天王洲のTERRADA Art Complex にオープンした⽇本国内の現代アートを再定義する新世代に属するギャラリーです。取り扱い作家は⻘⽊豊、沖潤⼦、桑⽥卓郎、佐藤允、鈴⽊親、舘⿐則孝、朝⻑弘⼈、⼗三代 三輪休雪などで、海外のアートシーンでも⾼く評価されています。また、Dan McCarthy やRuby Neri など注⽬すべき海外作家の展覧会も開催し、既存の枠にとらわれない新しい表現に取り組む作家を紹介してい…もっと見る

HARUKAITO by island
ギャラリーのディレクターである伊藤悠は2010年にisland JAPANをオープンしてから展覧会の開催や国際的なアートフェアへ参加する傍、アートフェスティバル「鉄工島フェス」や壁画プログラム「天王洲アートフェスティバル」のキュレーターを務めるほか、「101 Contemporary Art Fair」などのアートディレクターを務めるなど多様な活動を展開してきました。そして2016年からはスペースを原宿「BLOCK HOUSE」に転居し(2018年〜2Fに「HARUKAIT…もっと見る

ギャラリー石榴
1995年に長野県松本市で開廊。2009年からは東京・南青山にViewing Roomを加えた2拠点で、「同時代のアーティストによる現在進行形の仕事」と「世を去ったアーティストが遺した仕事」の双方にまなざしを向け、企画展の開催や作品の収集に取り組んでいます。アーティストの同伴者として、また受け手との橋渡し役として、本来評価に時間を要する美術作品を長い視点で扱いながら、日常生活と美術の接合点を模索しています。

GALLERY TARGET
ギャラリーターゲットでは国内外の現代美術作家の作品を中心にセレクトし展示・販売しております。小さな画廊ですが、企画展も順次展開してまいりますので、是非一度ご来廊下さい。

GALLERY 麟
GALLERY麟は2013年4月東京京橋にて、「様々な美を様々な形で紹介する」というコンセプトで開廊いたしました。京橋骨董通りという地の利を活かし、現代美術を中心に工芸、古美術まで時を超越する様々な美の企画展を手掛けております。後世残り、時代を超えて愛でて頂ける現代美術作品の発掘、発表に軸足を置き、画廊での企画展やアートフェアへの参加で発表の場を広げて発信しております。

GALLERY ZERO
1993年に開設。坂井淑恵、桑原正彦、西村陽平から若手まで、主に日本人作家を取扱っています。

ロイドワークスギャラリー
ロイドワークスギャラリーは2009年、東京・上野にほど近い文京区湯島にオープン致しました。時代性を纏ったストーリーとコミュニケーションをもたらす、世代を超えて鑑賞いただける作品セレクトをお約束します。アートの過去と未来を繋げる。そんなアートギャラリーでありたいと考えております。
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