Re:Arch Hiroshimaの作品ページを公開しました
長谷川忠広

藝術家
藝術家
あらゆる人が表現し、藝術家になることができる場をつくる。
1980年生まれ、広島在住。広島県産材や被爆樹木の木のピースを来場者の手で組む参加型インスタレーションを制作。代表作「Re:Arch Hiroshima」は2025年に広島市の川辺で始まり、2026年は広島平和記念公園で2回開催、約500名が参加。8月6日の広島平和記念日には、歩行者天国となった相生通りの路上でも実施。対話型アート鑑賞の場も手がける。
1980年 大阪府生まれ
2004年 同志社大学 心理学専攻 卒業
2010年 広島市に移る
2022年 「図書空間2.0」(叡啓大学1階コミュニティコモンズ/広島市)をタチマチシコウ委員会 共同代表として開設。広島県「RING HIROSHIMA」採択、The Good Partnership 賞
2023年 切り込みの入った木のピースをつくり始め、藝術家として活動を開始。Art Aid for All 代表
2025年 参加型インスタレーション「Re:Arch Hiroshima」を開始。広島県「PANORAMA」第2期採択
現在 京都芸術大学 通信教育部 在学中
— アートプロジェクト
2025年10月 Re:Arch Hiroshima/RiverDo!フィールド(広島市)
2026年2月 Re:Arch Hiroshima/広島平和記念公園
2026年5月 Re:Arch Hiroshima/広島平和記念公園
2026年8月 Re:Arch Hiroshima/相生通り・トモスハチロク(8月6日 広島平和記念日)
— 出展・展示
2026年8月 スターバックス コーヒー 広島本通り店 店舗イベント(広島市)
2026年11月 Kaitaful Days/海田町制施行70周年記念イベント(広島県海田町)
2026年12月 モクコレ2026Plus 共用部(東京ビッグサイト)
— 対話型アート鑑賞
2026年8–9月 対話型アート鑑賞会 全4回(ミナガルテン/広島市)
— 掲載
中国新聞、広島ホームテレビ