戸塚 愛美

インディペンデント・キュレーター

CV

戸塚 愛美

インディペンデント・キュレーター

インディペンデント・キュレーター。公共空間における展示のあり方や観客の設定に関心を寄せ、サイトスペシフィックな展覧会やアートプロジェクトの企画・運営に携わるほか、固有のナラティブを活用した芸術祭や展覧会など、民間企業や行政との協働により社会と芸術をつなげる役割を担う。主な展示に、さいたま国際芸術祭2020「I can speak」展(2020年、さいたま市)。国際的な活動に「Words are Bellows」展 (2024、リトアニア首都ヴィリニュス)。NPO法人BARD代表理事。

1992年千葉県生まれ。キュレーター。

経歴

2020
「喩でもなく訴でもなく」vol.1 北條知子「Unfinished Unfinished」@soco1010
さいたま国際芸術祭2020公募キュレーター企画展覧「I can speakー想像の窓辺から、岬に立つことへ」
2019
展覧会「空席についての詩論」
2018-2019
鉄工島フェス
2016-2017
大巻伸嗣「Memorial Rebirth 千住」