
關於作品
- 製作年份
- 2022
- 材料或技法
- 照片
- 尺寸
- 39.5 × 30.5 cm
- 版本
- 有版
- 簽名
- 包括
- 製作人員名單
- ©︎ Toshi Takeuchi Art Division of Company
- 畫框
- 包括
- 作品證書
- 不包含
- 類別
- 照片
- 風格
- 靜物
作品詳情
Lp-017
自然の中で撮影したコスモス、カラフルな色がたくさんで、私らしくないかもしれないけど、可愛く感じます。飾ってハッピーに感じていただければ本当に幸せです、励みになります。
觀賞擺飾在房間裡的樣子
藝術家
写真家
受賞歴 朝日広告賞入選、毎日広告デサイン賞入賞 1986年 ADC 賞受賞 「京セラ雑誌広告」 1987年 New York ADC 賞受賞 「Chage&Aska レコードジャケット」 1994年 New York ADC 賞受賞 「Be Alive ポスター、滋賀県の身障者施 設」 1995年 Golden Award of Montreux 金賞受賞 「NTT リース 黒澤明監督 ポスター」2022年Annual Photography Awards (Honorable Mention) 2023年Muse Photography Awards(GOLD WINNER) 1978年 日大写真科中退、渡豪 オーストラリアの風景を撮り個展開催 1979年 AUSTRALIAN VOUGU, コスモポリタンなどの雑誌の仕事を始める 1980年 帰国、キャノンサロンにて、「Good Day」 開催 1987年 写真制作会社(有)プロレタリアート設立 1993年 「Original Prints Exhibition メールヌード」展を、(ハナエモリオー プンギャラリー)と(Studio WISH)にて同時開催 東京の画廊が中心となって選ばれた作家による、第2回国際コンテ ンポラリーアートフェアーに出品。 1994年 Photo Studio WISH を開設、(有)ウィッシュへ社名変更、チャリティーのためのアーチ ストの肖像写真展を企画、「ARTISTS 1994」開催(コダックフォ トサロン)、肖像写真を販売し、赤十字を通してウガンダに寄付 1996年 玉川高島屋にて「FLOWERS」開催 1999年 ハウススタジオ Studio ECOLO 開設 2005年 「AD PEOPLE `S ART」展 (GINZA EST GALLERY) 2007年 Photo Studio+Café&Meal Nipapo 開設 2014年 広尾にスタジオエコロ併設の「ラッセンブリ広尾」結婚式場プロディース。 2015年 代々木八幡にスタジオエコロ代々木公園開設。 2021年11月 ギャラリー石、銀座、FP22個展 2022年2月 代々木公園にて FP22個展 受賞歴 1981年 朝日広告賞入選、毎日広告デサイン賞入賞 1986年 ADC 賞受賞 「京セラ雑誌広告」 1987年 New York ADC 賞受賞 「Chage&Aska レコードジャケット」 1994年 New York ADC 賞受賞 「Be Alive ポスター、滋賀県の身障者施 設」 1995年 Golden Award of Montreux 金賞受賞 「NTT リース 黒澤明監督 ポスター」 2022年Annual Photography Awards (Honorable Mention) 2023年Muse Photography Awards(GOLD WINNER)
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写真家として48年ほど活動してきました。広告、雑誌などほぼ全域に撮影をしてきました。作家としてメイルヌードも撮影してました、30年ほど前には、銀座にあった唯一の写真ギャラリー「ツァイトフォト」があり、日本の写真アート発展に寄与された石原さんがいました、残念ながら亡くなられましたが、森山大道、荒木経惟さんなどを売り上げて助けてこられた方です。そのとき私もアートしなさいと応援されたのに、広告が忙しく、そのあと何を撮るべきかはっきりしませんでした。しかし今は、はっきりとした方向がわかりました、私は自分、人間の本質、死生観を長く研究してきて、60歳を過ぎてはっきり自分なりの覚醒がありました。これは宗教などではありません、今や量子力学、脳科学、仏教の根本から、そして世界中の経験者、学者の研究から、私は輪廻転生を信じます。
私個人の考えですが、生まれ変わりをポジティブに信じて、生きていくことに意味を見出すと、人生楽しくなるのです。生活的に苦しいこともありますが、それも希望に変えられます。
私の友人で2人も自殺をしました。自殺ははっきりその時の病気です。いずれ寿命という死が訪れますので、それまでに苦しいことがあっても必ず時間が解決し、誰かが助けてくれます。
アートの世界もそれは、美を通した精神的助け合いであると思います。作品を認めていただくということは、心、精神がどこかで繋がることで、繋がるための作家としての努力は非常に楽しいものです。
苦しさの中では作品は生まれません、確信の中で楽しく作品ができていくので、そのポジティブな力を受け止めていただくよう創作しますので、少しでも応援していただくことが物凄い力になり、
周りにも連鎖して、みんなが幸福になるよう何時も祈っております。