あっちとこっちとそっち
製作年份: 2008
材料或技法: 混合媒體
尺寸: 《ぼくはきみになれない》サイズ(W×D×H):φ56×91 cm、《なんにもない話》サイズ(W×D×H):50×60×65 cm、《ひとつはふたつ》サイズ(W×D×H):17×290×15 cm、《ちいさなおとしもの》サイズ(W×D×H):φ18×25 cm
版本: 獨特
簽名:沒有設定

關於作品
- 製作年份
- 2008
- 材料或技法
- 混合媒體
- 尺寸
- 《ぼくはきみになれない》サイズ(W×D×H):φ56×91 cm、《なんにもない話》サイズ(W×D×H):50×60×65 cm、《ひとつはふたつ》サイズ(W×D×H):17×290×15 cm、《ちいさなおとしもの》サイズ(W×D×H):φ18×25 cm
- 版本
- 獨特
- 簽名
- 沒有設定
- 畫框
- 不包含
- 作品證書
- 沒有設定
- 類別
- 安裝
- 風格
- 概念上的
作品詳情
《あっちとこっちとそっち / ちいさなおとしもの》
撮影:小山田邦哉
《あっちとこっちとそっち / ひとつはふたつ》
撮影:小山田邦哉
《あっちとこっちとそっち / ぼくはきみになれない》
撮影:小山田邦哉
《あっちとこっちとそっち / なんにもない話》
撮影:小山田邦哉
山極による作品《ちいさなおとしもの》《ひとつはふたつ》《ぼくはきみになれない》《なんにもない話》は、美術館の「隙間」に小さくひっそりと点在しています。
『展示室と展示室のあいだを歩きながら、見上げて、見下ろして、立ち止まって、引き返し、行ったり来たりしてみると、ある一時点という出会いがあるかもしれません。』山極満博
展覽資訊
- 當前的展覽
- 十和田市現代美術館 常設展示2021.04.01 - 2122.04.01
- 過去的展覽
- AOMORI GOKAN Arts Fest 2024 — Interweavers in Open Fields —2024.04.13 - 09.01
藝術家
Artist
1969年長野県生まれ。 東京造形大学卒業。美術・デザインの出版社で編集に携わりながら作家活動をスタート。アーツ前橋(2013)では開館に際し、建築空間の内外の関係、動線を読み込んだコミッションワークを設置、常設展示している。主な展覧会に「Welt in Liestal-Japan im Palazzo」(Kunsthalle Palazzo、リースタル、スイス、2016)、「Century idee bauhaus-a drj Project with 100 International Artists」(drj-dr. julius |ap、ベルリン、ドイツ、2019)、「しーん。」(小海町高原美術館、長野、2019)など。
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