系統樹(ロサンゼルス、パサデナの風景)
製作年份: 2021
材料或技法: 丙烯酸纖維, 筆, 紙
尺寸: 44.4 × 50 cm
版本: 獨特
簽名:沒有設定

關於作品
- 製作年份
- 2021
- 材料或技法
- 丙烯酸纖維, 筆, 紙
- 尺寸
- 44.4 × 50 cm
- 版本
- 獨特
- 簽名
- 沒有設定
- 製作人員名單
- タグボート主催のアートイベント「アート解放区 EATS日本橋」に出展します。 http://www.tagboat.com/artevent/kaiho-ku-eats-nihonbashi/index.php
- 畫框
- 不包含
- 作品證書
- 沒有設定
- 類別
- 繪畫
- 風格
- 抽象的
作品詳情
系統樹(ロサンゼルス、パサデナの風景) / Phylogenetic Tree(Los Angels, Pasadena)
2017年より継続中のオープンエンドプロジェクト「系統樹」は、すべての絵がつながって1つの巨大作品になるように創られています。2021年現在、すべての作品を合わせると、現在のサイズは幅30メートル以上高さ3.6メートルになっています。フィンランドや上海などで展示販売されており、その一部を世界中の人が手にしています。購入された部分の空白は、購入した誰かの存在を感じさせます。
2020年以降に制作した部分は、Oumaがこれまでに歩いてきた場所の色を使って制作しており、現地で聞こえる笑い声を作品に組み入れて制作しています。
ポストカードサイズの系統樹と言う作品を合計15枚組み合わせたものです。アメリカ・ロサンゼルスのパサデナという地域をイメージした作品です。
藝術家
元獣医の細胞アーティスト
元獣医師。2011年2月に獣医師を辞めた直後に震災に遭い、器具や薬品を使わずに獣医師の仕事の本質である「ヒトの心の癒し」が全うできる方法はないかと考え始める。2013年に美術批評家、海上雅臣氏が主宰するUNAC TOKYOで行ったギャラリー内を画で覆う個展をきっかけにアート活動を本格化。生命の最小単位である細胞をモチーフに鑑賞者が創造に加われる体験型アート作品や、他者との関係性を想像させる細分化された作品を発表。
2019年からヨーゼフ・ボイスの「社会彫刻」を発展させた「社会治療」という概念を提起。創作を通じて、一人一人が社会から必要とされ、社会から守られる関係を実現したいです。

































アート解放区というアートイベントに出展中です。
http://www.tagboat.com/artevent/kaiho-ku-eats-nihonbashi/index.php
日程 2021.3.19 (金) - 2021.5.9 (日)
会場 三越前~馬喰町~人形町に続く日本橋周辺
場所 計8カ所 1,150㎡
素晴らしい作家さんがいっぱいいらっしゃるので、近くにお越しの際にはぜひお立ち寄りください!