ghoti ~tenshiki reason~
製作年份: 2020
材料或技法: 皮革, 畫, 其他的
尺寸: 455 × 530 cm
版本: 獨特
簽名:沒有設定

關於作品
- 製作年份
- 2020
- 材料或技法
- 皮革, 畫, 其他的
- 尺寸
- 455 × 530 cm
- 版本
- 獨特
- 簽名
- 沒有設定
- 製作人員名單
- ©︎ichion by translucent heritage
- 畫框
- 不包含
- 作品證書
- 沒有設定
- 類別
- 工藝品/陶瓷
- 風格
- 其他的
作品詳情
僕は元来、文字や言語に興味がありますがある時ネットで、英語はその成立の背景から綴りのバリエーションが多く、難しい物も多いと、そして「ghoti」という言葉遊びを知りました。
以下、Wikipediaより
“ghoti (フィッシュ)は、英語の綴りの不規則性を示すために作り出された語。英単語 fish の音を異なる綴りで表したもので、当然ながら fish と同じく [ˈfɪʃ] と発音する。
.
ghoti は以下の三つの部分からなる。
* gh – laugh (ラフ [læf], [lɑːf]) における gh と同様、[f] の音を表す。
* o – women (ウィミン [ˈwɪmɪn], [ˈwɪmən]) における o と同様、[ɪ] の音を表す。
* ti – nation (ネイシャン [ˈneɪʃən]) における ti と同様、[ʃ] の音を表す。”
…そんな、屁理屈みたいな事を唱えた文学者が居たらしく、感銘を受けドローイングしてると、ghotiが魚の形になって行きました。
常識や実態って、掴んでるつもりでも魚のように擦り抜けて行ってしまいがちなものかもしれません。
ま、そんなコンセプトこそこじつけですが笑
ちなみにサブタイトルの「tenshiki reason」とは、屁理屈という意味の僕の造語です。
作品のテーマは屁理屈なのですが、あんまりタイトルに「屁」って入るのもなァ…
って、考えて横文字、、、でもただの英訳がなんかしっくり来ない。。。
それで、好きな古典落語の「転失気(てんしき)」(=屁の意味)から頂いて、
「理屈」は「reason」、それで「tenshiki reason」という訳です。
銅版画とか、何かのラベルとか、スチームパンクとか、吸収し培って来たいろんなものが滲み出た作品だと思います。














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