
關於作品
- 版本
- 獨特
- 簽名
- 沒有設定
- 畫框
- 不包含
- 作品證書
- 沒有設定
- 類別
- 工藝品/陶瓷
- 風格
- 日本畫/和
作品詳情
スピードとの戦い。 漆が乾く前に絵柄を施し、 こけしに命を宿す。
宮城県の伝統的工芸品であるこけしをモチーフにした「KURUMI」。漆と錫粉を使った蒔絵の技法で絵付けを施した。胴の部分には宮城県の県木であるケヤキを使用。全体に施した錫の重厚感とイラストレーションが特徴だ。
■作家
小野寺 くるみ KURUMI ONODERA
漆工芸家 [宮城 / MIYAGI] 1981年生まれ。 2009年「アートな職人育成プログラム」で漆芸に出会い、人生観が変わる。2011年仙台市にて夫婦で「うるし工房源樹」を立ち上げる。拭き漆と錫を使った絵付けの技法を組み合わせ、器やカトラリー、装身具などを制作。漆を使った独自の表現を目指しながら、漆の良さや奥深






























作品をご覧いただきありがとうございます。
木に漆を塗り、錫粉を蒔き、漆が乾くまでの間に引っ掻いて絵柄を描いています。絵画やイラストレーションも描いています。今後はもっと活動の幅を広げていきたいと思っています!ご支援よろしくお願いいたします。