3/7〜12まで日比谷OKUROJIにて展示しています。
平瀬ミキ
アーティスト
武蔵野美術大学美術学部彫刻学科卒業、情報科学芸術大学院大学[IAMAS]メディア表現専攻修了。主な展示に「第14回恵比寿映像祭」(2022年)、「差異の目」(2019年)、「エマージェンシーズ! 036《Translucent Objects》」(2018年)など。
デジタルデバイス上での情報を見る行為に素材の特性を組み合わせることで、情報の残存性や人の見ようとする力にアプローチする作品を制作する。
作品
在ArtSticker上展示平瀬ミキ 的作品。提供平瀬ミキ的作品的尺寸、材料、概念以及藝術家信息包括個展和簡歷。
簡歷
簡介
【差異の目】
自身の目で探るように物事と対話し、見ようとする中で生まれる気づきや捉え方を、私は大事なものだと考えているのですが、今日情報が溢れるように手に入る分、咀嚼するように物事をじっくりと見つめ、考えるような速度感がどこか遠くに感じています。
作品の中ではそれぞれ題材も形も様々ではありますが、同じ物事のように見えてもそこにある小さな異なりを見つめようとすること。そんな時間が生まれる作品になるような制作をしています。
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1993 埼玉県生まれ
2017.3 武蔵野美術大学造形学部彫刻学科 卒業
2019.3 情報科学芸術大学院大学[IAMAS]メディア表現研究科メディア表現専攻修了
【賞歴】
2022.3「第25回 文化庁メディア芸術祭」新人賞《三千年後への投写術》
2022.1「やまなしメディア芸術アワード」Y-GOLD(最優秀賞)《三千年後への投写術》
2019.11「第25回学生CGコンテスト」アート部門優秀賞《Translucent Objects》
2019.10「CAF賞2019」海外渡航費授与《Translucent Objects》
など
【個展】
2019.3 「平瀬ミキ個展 差異の目」新宿眼科画廊(東京)
2018.12「エマージェンシーズ! 036 平瀬ミキ《Translucent Objects》(オープン・スペース 2018)」interCommunication Center[ICC](東京)
【近年の展示一部】
2022.2「第14回恵比寿映像祭「スペクタクル後 AFTER THE SPECTACLE」」東京都写真美術館(東京)
2021.3「三千年後への投写術」新宿眼科画廊(東京)
2021.3「Translucent Objects -Compound eye-」 theca(コ本や honkbooks)(東京)
2020.3「Face to Sur-face」新宿眼科画廊(東京)
2019.3「平瀬ミキ個展 差異の目」新宿眼科画廊(東京)
2018.12「エマージェンシーズ! 036 平瀬ミキ《Translucent Objects》(オープン・スペース 2018)」interCommunication Center[ICC](東京)








