リアリズムの否定と笑い。ASIA PUNK!! チョンマゲはジャパニーズオリジナルモヒカン!?
偶然の産物である▲、和柄としての可能性。
山東京伝の黄表紙"江戸生艶気樺焼"の主人公である艶次郎(えんじろう)
手ぬぐいの柄としても有名な画をアレンジしました。
木製パネル
60cm×30cm
水性ミューラル用塗料
aerosol
田中周平(Rebelman★Army)
painter
富山在住。
2002年、アメリカのロサンゼルスにて目撃した生のBANKYやOBEYのSTREET ARTに衝撃を受け、主にSTENCILによる作品を制作開始。
以降、1点もののTシャツをはじめ、キャンバス作品を制作するうちに全国各地の店舗内外壁へのデザインペイントに加え、野外フェスティバルやクラブイベントでのライブペイント、個人作品展も随時。その他ロゴやフライヤーなどのデザインも。
2017年オーストラリアで開催されたstencil art prizeの初出品し、世界での67人ファイナリストの1人に選出。続く2019年のstencil art prizeでも2大会連続でファイナリストに選出。
作品
在ArtSticker上展示田中周平(Rebelman★Army) 的作品。提供田中周平(Rebelman★Army)的作品的尺寸、材料、概念以及藝術家信息包括個展和簡歷。
簡歷
簡介
富山在住。
2002年、アメリカはロサンゼルスにて目撃した生のBANKYやOBEYのSTREET ARTに衝撃を受け、主にSTENCILによる作品を制作開始。
PUNK や REGGAE などのREBEL MUSIC(反逆の音楽)から得るイメージに加え、その他様々な要素をMIXし、即興でTシャツに様々なステンシル版を駆使して1点もののデザインを落とし込み制作するスタイルを確立。同様の手法でキャンバス作品なども制作。
更に日本古来の文化も掘り下げ、浮世絵や戯画や古い日本写真などを取り込み、独自のアレンジを施した絶妙なバランスの作品たちも制作。
店舗内外壁へのデザインペイント加え、全国各地の音楽野外フェスティバル、クラブイベントでのライブペイントも敢行。
2014年から2019年まで静岡、石川、愛知、神奈川、富山、大阪のギャラリー、カフェ、飲食店にて毎年開催。
ミュージシャンやバンドのTシャツ、ロゴやフライヤーなどのデザイン制作、コンサートで使用するグッズも制作。
2017年(9th)にオーストラリアにて開催されているstencil art prizeから参加打診のメールを受けて初出品し、世界での67人ファイナリストの1人に選出。
続く、2019年(10th)のstencil art prizeにも出品し、2大会連続でファイナリストに選出。
2020年、コロナ禍によって改めて自身の創作を徹底的に見つめ直し、さらなる変化を促すべく、今までの写実的や直接的表現だけでなく抽象的な革新的表現スタイルも取り入れながら制作中。









