六本木・アートかビーフンか白厨にて2024年2月10日(土)から始まるDELTA企画による展覧会「Parallel Process (パラレル・プロセス)」にて展示されます。こちらの作品を出展しておりますので、会場でご覧いただけますと幸いです。
八幡亜樹
現代美術家 /《手食》主宰・編集
1985年生まれ。東京藝術大学先端芸術表現専攻修士課程修了。フィールド調査や取材に基づく、領域横断的な美術作品の制作を行なう。主なメディアは映像+インスタレーション。「(地理的/社会的/心身的な)辺境」の概念を追求し、その一環として、近年では「手食」や「ロードムービー」に焦点を当てる。芸術により、人間の生命力を伸張する方法を思索・探究している。
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作品
在ArtSticker上展示八幡亜樹 的作品。提供八幡亜樹的作品的尺寸、材料、概念以及藝術家信息包括個展和簡歷。
簡歷
簡介
主な個展に、2023年「八幡亜樹:ベシュバルマクと呼ばないで//2022」京都市京セラ美術館(京都) 、2021年 「彼女が生きたかった、今日の日に。」HENKYO.studio(京都) 、2014年 「楽園創造(パラダイス)―芸術と日常の新地平―:vol.7 八幡亜樹」gallery αM (東京)。近年の主なグループ展に、2023年「Living Togetherness 生/活在一起-2023 [Taiwan International Video Art Exhibition]」鳳甲美術館(台湾)、2021年 「79 億の他人―この星に住む、すべての『わたし』へ―」ボーダレスアートミュージアム NO- MA (滋賀)、 2020年 「先端芸術 2020/アペラシオン APPARATION」東京藝術大学大学美術館 陳列館(東京)、 2019年 「逡巡のための風景」京都芸術センタ ー(京都) 、「STAYTUNE/D」ギャラリー無量(富山) 。




