リビングへと落下するためのドローイング #1

制作年份: 2022

尺寸: 17.8 × 12.7 cm

版本: 独特

签名:没有设置

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リビングへと落下するためのドローイング #1

关于作品

制作年份
2022
尺寸
17.8 × 12.7 cm
版本
独特
签名
没有设置
画框
不包含
作品证书
没有设置
类别
绘画
风格
静物

作品详情

ED30

*シートでの納品となり、額は含まれておりません。

■本作品の販売について

作品の健全な取引によってアーティストの価値を守るために、以下の内容につきご理解・ご協力くださいますようお願いいたします。

販売方法:

本展示作品は先着制ではなく、エントリー制での販売となります。エントリー期間終了後に、お客様のArtSticker 内でのアクティビティなどをアーティストともに確認の上、 選出された方のみが作品を購入する権利を得ることができます。

エントリー期間:

2022年3月4日(金)12:00〜4月18日(月)10:00

エントリー方法:

以下の手順に従ってエントリーをお願いします。

1. エントリー期間中に、本作品ページに表示されている[購入する]ボタンを押下

2. お名前、メールアドレス、住所、電話番号などを入力

3. [ 問い合わせの種類 ] の欄は、「購入について」を選択

4. [問い合わせる]ボタンを押下でエントリー完了です。

ご購入者様の決定:

会期終了後、ご購入者様の決定まで2週間ほどお時間をいただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

ご購入にあたっての注意事項:

ご購入者様におかれましては転売・譲渡・寄贈などの作品の所有権の変更または、移転する行為はお控えいただきますようお願いいたします。

■出展作品の展覧会情報

展覧会名

布施琳太郎「イヴの肉屋」

会期

2022年3月4日(金)~4月16日(土)

営業時間

13:00〜19:00

休廊日

日・月・火・祝日

入場料

無料

会場

SNOW Contemporary

住所

東京都港区西麻布2-13-12 早野ビル404

URL

http://snowcontemporary.com/index.html

展览资讯

观赏摆饰在房间里的样子

リビングへと落下するためのドローイング #1
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リビングへと落下するためのドローイング #1
リビングへと落下するためのドローイング #1
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リビングへと落下するためのドローイング #1

艺术家

布施 琳太郎
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布施 琳太郎

アーティスト

相关画廊

アーティスト。1994年生まれ。東京藝術大学大学院映像研究科修了。自身の詩や批評、プログラムに基づいて、映像作品やウェブサイト、展覧会のキュレーション、書籍の出版、イベント企画などを行っている。 iPhoneの発売以降の都市における「新しい孤独」や「二人であること」を、自ら手がけた詩や批評などのテクストに基づいて制作された、絵画、映像、インスタレーション、キュレーション、ウェブサイト、イベント企画などを通じて実践している。主な活動として個展「新しい死体」(2022/PARCO MUSEUM TOKYO)、廃印刷工場におけるキュレーション展「惑星ザムザ」(2022/小高製本工業跡地)、600ページのハンドアウトを片手に造船所跡地を巡る展覧会「沈黙のカテゴリー」(2021/名村造船所跡地〔クリエイティブセンター大阪〕)、ひとりずつしかアクセスできないウェブページを会場とした展覧会「隔離式濃厚接触室」(2020)など。主な参加展覧会に「ここは未来のアーティストたちが眠る部屋となりえてきたか?」(2024/国立西洋美術館)、「時を超えるイヴ・クラインの想像力」(2022/金沢21世紀美術館)など。著書として『ラブレターの書き方』(2023/晶文社)、詩集『涙のカタログ』(2023/パルコ出版)。東京藝術大学美術学部絵画科(油画専攻)卒業。東京藝術大学大学院映像研究科(メディア映像専攻)修了。

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支持请求消息

iPhoneの発売以降の都市において可能な「新しい孤独」を、情報技術や文学、そして洞窟壁画をはじめとした先史美術についてのリサーチに基づいた作品制作、展覧会企画、テキストの執筆などを通じて模索、発表しています。
今回は 1990年代に発表された『サイバースペースにおけるレイプ』を参照し、今のネット社会や仮想空間について考察しています。

将贴纸发送给该作品来支持艺术家。(¥160〜)

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热门评论

Ruri_Tsutsui

RURI 发送了
Red Sticker

over 4 years ago

展示に至るまでのプロセスが音声で生々しく語られていて、ドキドキしながら聴いてました。作品の見え方がかなり変わった。ギャラリーのお2人のインタビューも作品理解が深まる&パーソナルな部分も垣間見得て、なんだか知らない世界を覗き見させてもらえた気分👀

最后更新日期
2022.03.04