
关于作品
- 制作年份
- 2021
- 材料或技法
- 丙烯酸纤维, 帆布
- 尺寸
- 33.3 × 24.2 cm
- 版本
- 独特
- 签名
- 没有设置
- 画框
- 不包含
- 作品证书
- 没有设置
- 类别
- 绘画
- 风格
- 抽象的, 情绪化的
作品详情
私たちは普段「気が散りすぎて」いる気がする。
その結果、見えるはずのものも見えなくなり、自分に意外と無関心でおざなり。
よくそんな風になっている気がする。
この絵は、散っている気を集め、流している。
最初は一面に塗った白い絵具をかき集め、流れにしてあげる。
こちらも「描く」というよりは「動く」を意識した作品。
自分に気を戻し、血を通す様を表現。
・定期的に個展を開催してまいります
今後の展示情報は以下をご覧ください
(2021年3月24〜28日に個展を開催します)
https://www.yukiko-ohno.com/exhibition
・公式ストア(原画やドローイング、複製画など)
艺术家
アーティスト / コピーライター
「内なる対話を引き出すアート」をテーマに
2020年3月より、アーティストとしての活動を始動
2020年7月に初個展を開催し、出展数52点中33点を販売。「直感・即興・無意識」をテーマに、その時々のインスピレーションを画面に起こす即興的なプロセスで制作を行う。そのプロセスを経ることで、観る人の中に何か開放的なエネルギーや、一歩を踏み出す力を宿すことが願い。
作家自身の「自己表現」を超え、鑑賞者の中にざわめきや気づき、ひいては自己承認が起こることを目指して活動中。心揺さぶる常設展示施設をつくることが目標です。
1987年生まれ、福岡県宗像市出身
慶應義塾大学文学部 社会学専攻 卒業













2021年3月24〜28日に個展を開催します。
いただいた費用は、次回の個展にて活用させていただきます。