命名画(シリーズ)

制作年份: 2020

材料或技法: 丙烯酸纤维, 帆布

尺寸: 32 × 40 cm

版本: 独特

签名:没有设置

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命名画(シリーズ)

关于作品

制作年份
2020
材料或技法
丙烯酸纤维, 帆布
尺寸
32 × 40 cm
版本
独特
签名
没有设置
画框
不包含
作品证书
没有设置
类别
绘画
风格

作品详情

こちらは、赤ちゃんが生まれたお祝いで贈る「命名画」シリーズです。

新しく生まれる度に、こちらに作品を追加していきます。

最初にして最大かもしれないご両親からの贈り物である「名前」。その名前に込めた想いを絵にしてお届けしています。

自身の妹が出産したタイミングで作成したのが、このシリーズの始まりでした。

煌とかいて「こう」と読みます。

ちょっとお腹の中にいるときのような印象も与えてくれます。

シリーズ2人目は、仲良しのトレーナーさんの誕生に合わせて。

「光」と書いて「ひかり」ちゃん。

神が最初に発した言葉、それは「光あれ」でした(聖書より)

現代の暗闇に包まれた世界で、

神様の愛の光を照らす鏡となり

この世を愛で満たす存在になってほしい

という想いが込められているとのことです。

シリーズ3作目は友人のお子さんへ。

碧星と書いて「あおせ」くんと読む男の子。

この碧い星地球を助けるべくやってきたという碧星くん。

そのきらきらした魂のエネルギーが地球にやってくる様を絵で表現しています。

艺术家

大野幸子
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大野幸子

アーティスト / コピーライター

「内なる対話を引き出すアート」をテーマに 2020年3月より、アーティストとしての活動を始動 2020年7月に初個展を開催し、出展数52点中33点を販売。「直感・即興・無意識」をテーマに、その時々のインスピレーションを画面に起こす即興的なプロセスで制作を行う。そのプロセスを経ることで、観る人の中に何か開放的なエネルギーや、一歩を踏み出す力を宿すことが願い。 作家自身の「自己表現」を超え、鑑賞者の中にざわめきや気づき、ひいては自己承認が起こることを目指して活動中。心揺さぶる常設展示施設をつくることが目標です。 1987年生まれ、福岡県宗像市出身 ​慶應義塾大学文学部 社会学専攻 卒業 東京都在住のアーティスト、主に抽象絵画を制作 2020年3月より、画家としての活動を始動 1987年生まれ、福岡県宗像市出身 ​慶應義塾大学文学部 社会学専攻 卒業 大学卒業後、マーケティングベンチャーにて法人営業を担当。2014年パートナーと共に合同会社ナンバーツー設立。コーチングや企業研修のマネジメントを行う。2017年より、経営者と1対1で対話し、経営理念や社名、商品名をコピーライティングするココロイキを始動。「想いの翻訳事業」として、2年で60社の策定を行う。2020年3月より、画家としての活動を本格始動。多様な作風を持ちいることで多様な感情を承認することを目指して活動している。 「内なる対話を引き出すアーティスト」として作品を磨き続けることが目標です。

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こちらは、赤ちゃんが生まれたお祝いで贈る「命名画」シリーズです。新しくつくる度に、こちらに作品を追加していきます。最初にして最大かもしれないご両親からの贈り物である「名前」。その名前に込めた想いを絵にしてお届けしています。

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最后更新日期
2020.09.05