
关于作品
- 制作年份
- 2025
- 材料或技法
- 铜, 木头
- 尺寸
- 6 × 31 × 2 cm
- 版本
- 独特
- 签名
- 没有设置
- 画框
- 不包含
- 作品证书
- 不包含
- 类别
- 雕塑
- 风格
- 日常生活
作品详情
■作品コンセプト
「わかりやすい」彫刻
マンガでおなじみの「擬音」を立体化した作品。鑑賞者が主役、作品がわき役、で記念撮影して完成する作品。
誰でもつい声に出してしまう作品。
「見る」はもちろん「触れる」「乗る」「声に出す」
今回の工場廃材を使用するとなると小さな端材を寄せ集めて作ることになります。遠目に見たら「擬音立体」だが近くに寄っていくと面白い形の端材が見える。
人が乗れるものにしたいけど強度的に難しい場合は「壁掛けタイプ」や「卓上タイプ」というアプローチもできます。
外に置けたら看板的に人目をひくもの。
素材:廃材
使用素材 / 企業名:
照明部品の抜き型 / 株式会社青戸金属
メッシュ端材、アルミの抜き型 / 株式会社八尾金網製作所
ウレタンゴム、シリコンゴム、アルミの切粉、抜き型 / 株式会社エムズコーポレーション
銅のプラス抜き型、鉄・ステンレスのスクラップ / チトセ工業株式会社
配線、プラスチックのパレット、鉄・アルミの切粉 / 𠮷川鐵工株式会社
護謨のバリ、スイミング用品、銅材、鉄 / 錦城護謨株式会社
ポリエステル樹脂性の抜き型、パンチカス、ボタン / 松村釦株式会社
艺术家
彫刻家 特殊工作人 邪道書家 年長フリーター
主に石、最近はいろいろな素材でも展開、頭でっかちになりすぎないアートやアートじゃないものを模索中 1988~1992 金沢美大で彫刻を学ぶ 1995 1996 アーチストキャンプ イン カサマ (茨城県) 1996 神戸芸術村アーチストキャンプ (震災廃材で製作) 国際彫刻シンポジウム (インド) 2004 国際彫刻シンポジウム (ポルトガル) 2007 国際彫刻シンポジウム (スペイン) 2009 個展「アレヤコレモ」 (ギャラリーコロー) 三国志石像 (神戸市) 2010 個展「生物・静物」 (プラネットEartH美術函モトコー) 2011 国際彫刻シンポジウム (ドイツ) 2012~現在 路上展 (ほんまちぎゃらりー) 2012,2014,2018 西宮船坂ビエンナーレ 2015,2019,2021,2023 下町芸術祭 (神戸市) 2020 生野ルートダルジャン芸術祭 (兵庫県) 2022 学園前アートフェスタ(奈良県) 2023 With 川西アートプロジェクト (川西市) など
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FactorISM ART AWARD 2025 ファイナリスト作品です。