
关于作品
- 制作年份
- 2016
- 材料或技法
- 照片
- 尺寸
- unknown
- 版本
- 独特
- 签名
- 没有设置
- 画框
- 不包含
- 作品证书
- 没有设置
- 类别
- 项目
- 风格
- 日常生活
作品详情
ただ歩いているところ
2016年からずっと一緒に旅をし、歩き続けている靴と私の記録です。
これまでにこの国と一緒に歩いたのは16カ国。すべての国と地域を死ぬまで一緒に歩きたい、私のアートパートナーです。
これを続けて、なんか素晴らしい作品になるかは分かりません。でも、ただ続けて振り返るようなものがあってもいいかなと思い、ただ続けています。
こちらのページからもっと写真が見られます。
艺术家
元獣医の細胞アーティスト
元獣医師。2011年2月に獣医師を辞めた直後に震災に遭い、器具や薬品を使わずに獣医師の仕事の本質である「ヒトの心の癒し」が全うできる方法はないかと考え始める。2013年に美術批評家、海上雅臣氏が主宰するUNAC TOKYOで行ったギャラリー内を画で覆う個展をきっかけにアート活動を本格化。生命の最小単位である細胞をモチーフに鑑賞者が創造に加われる体験型アート作品や、他者との関係性を想像させる細分化された作品を発表。
2019年からヨーゼフ・ボイスの「社会彫刻」を発展させた「社会治療」という概念を提起。創作を通じて、一人一人が社会から必要とされ、社会から守られる関係を実現したいです。













ありがとうございます!赤い靴を修理したり世界を歩き続けたりするのに使わせていただきます!