2026年7月11日から始まっている和歌山県立近代美術館の展覧会で作品が展示されています。
もしも「美術」がなかったら....という仮定は、今の僕にはけっこうリアルな問いです。どういう文脈の中に自作が展示されるのか、とても楽しみにしています。
ご高覧いただければ幸いです。
なつやすみの美術館16 もしも“美術”がなかったら
会期:2026年07月11日(土)~2026年09月27日(日)
会場 和歌山県立近代美術館 2階展示室
開館時間 9時30分〜17時(入場は16時30分まで)
休館日 月曜日(祝休日の7月20日、9月21日は開館)、7月21日(火)、9月24日(木)
観覧料 一般600(480)円、大学生330(290)円
*( )内は20名以上の団体料金
*高校生以下、65歳以上の方、障害者手帳をお持ちの方は無料
*7月25日、8月22日、9月26日(毎月第4土曜日)は、「紀陽文化財団の日」として大学生無料
*8月2日、9月6日(毎月第1日曜日)は無料観覧日
*同時期に開催の「下村観山展」チケットで本展観覧可能
*本展観覧料で、MOMAWコレクション「絵画と彫刻」「版画と美術散歩」も観覧可能
主催 和歌山県立近代美術館 表示を縮小






















