大谷陽一郎
アーティスト
アーティスト
1990年大阪生まれ。東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程修了。在学中に清華大学(北京)交換留学。漢字を素材とした視覚詩の制作を通して、見ることと読むことの繋がりや、形・音・意味の相互関係を探求する。主な展示に、個展「AmE」(Bohemian’s Guild CAGE,2023 )、江原梨沙子 + 大谷陽一郎 「孤帆の遠影」(モンブラン銀座本店,2021 )など。主な受賞に野村美術賞(2022)、「SICF24」 EXHIBITION部門 スパイラル奨励賞(2023)など。
1990年大阪生まれ。東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程修了。在学中に清華大学(北京)交換留学。漢字を素材とした視覚詩の制作を通して、見ることと読むことの繋がりや、形・音・意味の相互関係を探求する。主な展示に、個展「AmE」(Bohemian’s Guild CAGE,2023 )、江原梨沙子 + 大谷陽一郎 「孤帆の遠影」(モンブラン銀座本店,2021 )など。主な受賞に野村美術賞(2022)、「SICF24」 EXHIBITION部門 スパイラル奨励賞(2023)など。