守屋友樹
美術作家/写真家
16.5 × 9.1 cm
USD 106
100 × 76 cm
USD 1,410
35.5 × 45 cm
USD 564
80 × 64 cm
USD 1,057
96 × 105 cm
USD 1,269
2010年日本大学芸術学部写真学科卒業。
写真の古典技法や古写真に関する歴史を学び、実地調査で過去と現在を重ね見る体験をする。かつてあった景色や物、出来事、時間などを想像する手立てとして不在や喪失をテーマに制作を行っている。
主な展覧会に2022年『すべとしるべ2022 #01「蛇が歩く音」』Gallery PARC、2020年「影を刺す光-三嶽伊紗+ 守屋友樹」京都芸術センター、2019年「きりとりめでると未然の墓標(あるいはねこ動画の時代)2019-2020」パープルームギャラリーなど。
1件作品的贩售开始了
over 2 years ago
半兵衛麸五条ビル2F ホールKeiryuにて、守屋友樹「潮騒の部屋」を4月4日(木)〜4月21日(日)に開催いたします。ArtStickerでも販売しますのでぜひご覧ください。
《潮騒の部屋》
《潮騒の部屋》#20231127_2
《潮騒の部屋》#20231201