NONAGON PHOTON YOKOSUKA
制作年: 2022
素材・技法: 映像・ビデオ
サイズ: 可変
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 2022
- 素材・技法
- 映像・ビデオ
- サイズ
- 可変
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- インスタレーション
- スタイル
- 社会・政治・歴史
Work Details
「NONAGON PHOTON」は、水面を照らす太陽光をアウトフォーカスで撮影することによって、データとして変換された光の姿を映し出した映像作品。異なる場所・異なる時間の現象を接続し、明滅する反射光を九角形の粒子の運動として描き出している。
2010年に千葉県・松戸の大型衣料品店舗跡地で発表して以来、国内外でいくつかのバージョンを発表してきたが、今回は三笠公園、うみかぜ公園、観音崎、久里浜の開国橋などを訪れ、噴水池、海岸、岩礁、河口などで撮られた複数の映像を元にした横須賀バージョンを制作。
猿島では展望台の小屋に設置し、森の灯台として真昼の光を夜の島へと投影している。
Exhibition Information
- 過去の展示
- Sense Island -感覚の島- 暗闇の美術島 20222022.11.12 - 12.25















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