緑色の髪の女の子
制作年: 2012
素材・技法: パネル, 紙, 水彩, 鉛筆
サイズ: 20.8 × 17.6 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 2012
- 素材・技法
- パネル, 紙, 水彩, 鉛筆
- サイズ
- 20.8 × 17.6 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- クレジット
- © MARs / MohejiActiveRecords © 密売交易 / SecretDealStore
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- ドローイング
- スタイル
- ポートレート
Work Details
A girl with green hair / 緑色の髪の女の子
Title:緑色の髪の女の子
Medium:木製パネル、紙、水彩絵具、鉛筆
Size:17.6×20.8 (cm)
Year:2012
ふと、人物画を描きたいという衝動に駆られ、即興的に作り上げた作品です。
Title:A girl with green hair
Medium:Wood panel,Paper,Watercolor,Pencil
Size:7×8.2 (inch)
Year:2012
Suddenly, I was driven by the urge to draw a portrait, and it is an improvised work.
View in a Room
Artist
コンテンポラリーアーティスト
はじめまして。 私は流動的な「今」の気分・雰囲気を感じながら作品毎にテーマや制作手法を設定してから創作を開始します。 そのため、全作品を見渡すと、表面的な見た目に統一感はあまりありません。 ですが、朧げな雰囲気や感情の残り香は一貫していると思っています。 その形容し難い要素を楽しんでいただけると幸いです。 私は一見すると統一感のない作風なのでよく周りから 「一人の人間が作ったのか?」 「なにを表現したいのかわからない」 と言われます。 私本人からすると、あえて明確なイメージが出来ないように仕向けているところはあります。 私が目指しているのは、今まで創作してきた作品を見渡したとき 「この作風はあの人かもしれない」 と、あいまいなイメージになることです。 このコンセプトは作品を制作し始めてからずっと変わっていません。 そうすることで表現の幅を広く保ったまま、活動が出来ると考えています。 私は表現したい気持ちや衝動を重要視しています。 安易に作家像を固定化されたり、想起されるようなスタンスでの活動を望んでおりません。 まずは一通り、私の作品を見ていただけると私がおおよそどのような表現しようとしているのかわかるかと思います。 私はコンテンポラリーアーティストです。 「コンテンポラリー」はとても流動的で不明確です。 その不明確であやふやなもの、そのままで楽しんでいただけると幸いです。
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私の作品をご覧いただき、誠にありがとうございます。
これからもどんどん新しい表現に挑戦したり、活動の場を拡げていきたいのでそのためのご贔屓とご支援、よろしくお願いいたします。