Hanged Man
制作年: 2018
素材・技法: その他
サイズ: 111 × 475 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 2018
- 素材・技法
- その他
- サイズ
- 111 × 475 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 写真
- スタイル
- ファンタジー
Work Details
Hanged Man
Tarpaulin
空間、時間、物理性をテーマにネットから収集してきた既成の3Dモデルや画像などを素材とし、主にアッサンブラージュ(寄せ集め)の手法でpcのバーチャルスペースに構築した仮想の彫刻作品。その投影としての写真作品。仮像を用いることによって新たな秩序の中で存在するもう一つのリアリティを体現し、ありえるかもしれない世界の別バージョンをいくつも試すことによって現実の事物間の関係性を問い直す。また、彫刻史の現代的な解釈を考察する。
Artist
美術家、彫刻家。
所属ギャラリー
1991年長野県生まれ。2014年武蔵野美術大学造形学部彫刻学科卒業。
「第18回グラフィック『1_WALL展』」グランプリ(2018)
「第21回文化庁メディア芸術祭」アート部門審査委員会推薦作品選出(2018)
「群馬青年ビエンナーレ2019」 ガトーフェスタ ハラダ賞受賞(2019)

























いただいた資金は機材購入費、3Dモデル購入費などの制作費に利用させていただきますので、ご支援いただけると幸いです。
また、今後専門技術を要する規模の大きい作品にもチャレンジしようと思っております。どうぞよろしくお願い致します。