Hope Watch
制作年: 2021
サイズ: サイズ可変
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 2021
- サイズ
- サイズ可変
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- クレジット
- 撮影:青山彩加 ©︎AOYAMA Satoru Courtesy of Mizuma Art Gallery
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- 作品の販売元
- Mizuma Art Gallery
- 発送元地域
- 未設定
- 発送までの日数
- 未設定
- カテゴリー
- ミクストメディア
- スタイル
- 社会・政治・歴史
Work Details
あからさまな某有名時計似。そしてオピーとかの系譜。ペラペラの立体刺繍作品です。気持ちは早いけど、2022年への希望を込めて。ブラックライトでHOPEが浮かび上がります。
Exhibition Information
- 過去の展示
- After Report/ REAL by ArtSticker DAIKANYAMA ART WEEK2021.11.30 - 12.06REAL by ArtSticker DAIKANYAMA ART WEEK - Exhibition2021.11.30 - 12.06REAL by ArtSticker DAIKANYAMA ART WEEK2021.11.30 - 12.05
How to Buy
この作品の販売は終了しました。
SOLD OUT
チャットで作品購入相談
アート専門のコンシェルジュがあなたの作品購入をお手伝いします。おすすめの作品のご提案、購入でお困りのこと、なんでもご質問ください。
Artist
アーティスト Artist
所属ギャラリー
1973年東京生まれ。現在は東京を拠点に活動。 Born 1973 in Tokyo. Lives and works in Tokyo. ロンドン・ゴールドスミスカレッジのテキスタイル学科を1998年に卒業、2001年にシカゴ美術館附属美術大学で美術学修士号を取得。 工業用ミシンを用い、近代化以降、変容し続ける人間性や労働の価値を問い続けながら、刺繍というメディアの枠を拡張させる作品を数々発表している。 BA in textiles from Goldsmiths College, University of London in 1998; MFA in fiber and material study from the School of the Art Institute of Chicago in 2001. Employing industrial-use sewing machines, Aoyama presents numerous works which expand the frame of the embroidery medium, by questioning the values inherent in humanity and labour within the continuing changes effected by modernization.
アーティスト情報を見る
































「お金がなくてもアイデアと情熱があれば作品はつくれる」
確かにそうなのですが、お金は時に作品を次のレベルに導いてくれるように思うのです。まだまだ使ってみたい高いマテリアルはあるし、まだまだプロダクションも大きくしたい。作品に繋がるリサーチももっと足を使って行いたい。つまりもっと旅がしたい。あとなかなか手が出ない高額書籍なんかも迷うことなく買いたいです。なんか欲望を書き連ねてすみません。でも自分自身を更新できなくなったら作家として終わりだと思うのです。無駄遣いはしません。支援してくれる皆さまには、厳しい目で見守っていただければと思います。下手な政治家の演説みたいですね。よろしくお願いします!