あっちとこっちとそっち

制作年: 2008

素材・技法: ミクストメディア

サイズ: 《ぼくはきみになれない》サイズ(W×D×H):φ56×91 cm、《なんにもない話》サイズ(W×D×H):50×60×65 cm、《ひとつはふたつ》サイズ(W×D×H):17×290×15 cm、《ちいさなおとしもの》サイズ(W×D×H):φ18×25 cm

エディション: 1点物、ユニーク

サイン:未設定

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あっちとこっちとそっち

About the Work

制作年
2008
素材・技法
ミクストメディア
サイズ
《ぼくはきみになれない》サイズ(W×D×H):φ56×91 cm、《なんにもない話》サイズ(W×D×H):50×60×65 cm、《ひとつはふたつ》サイズ(W×D×H):17×290×15 cm、《ちいさなおとしもの》サイズ(W×D×H):φ18×25 cm
エディション
1点物、ユニーク
サイン
未設定
額装
なし
作品証明書
未設定
スタイル
コンセプチュアル

Work Details

《あっちとこっちとそっち / ちいさなおとしもの》 撮影:小山田邦哉
《あっちとこっちとそっち / ひとつはふたつ》 撮影:小山田邦哉
《あっちとこっちとそっち / ぼくはきみになれない》 撮影:小山田邦哉
《あっちとこっちとそっち / なんにもない話》 撮影:小山田邦哉

山極による作品《ちいさなおとしもの》《ひとつはふたつ》《ぼくはきみになれない》《なんにもない話》は、美術館の「隙間」に小さくひっそりと点在しています。

『展示室と展示室のあいだを歩きながら、見上げて、見下ろして、立ち止まって、引き返し、行ったり来たりしてみると、ある一時点という出会いがあるかもしれません。』山極満博

Exhibition Information

開催中の展示
展示場所
十和田市現代美術館
常設展

Artist

山極 満博
✔︎

1969年長野県生まれ。 東京造形大学卒業。美術・デザインの出版社で編集に携わりながら作家活動をスタート。アーツ前橋(2013)では開館に際し、建築空間の内外の関係、動線を読み込んだコミッションワークを設置、常設展示している。主な展覧会に「Welt in Liestal-Japan im Palazzo」(Kunsthalle Palazzo、リースタル、スイス、2016)、「Century idee bauhaus-a drj Project with 100 International Artists」(drj-dr. julius |ap、ベルリン、ドイツ、2019)、「しーん。」(小海町高原美術館、長野、2019)など。

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最終更新日
2021.06.04