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制作年: 2020
素材・技法: グアッシュ, キャンバス, ペン, アクリル, コラージュ
サイズ: 970×727mm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 2020
- 素材・技法
- グアッシュ, キャンバス, ペン, アクリル, コラージュ
- サイズ
- 970×727mm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- クレジット
- ARTNOW The Festival: https://culturaidentita.it/festival-culturaidentita-al-via-dal-2-al-4-luglio-a-casale-monferrato/ 日本の美術 全国選抜作家展 2021.2/11 - 2/15 場所:上野の森美術館
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 絵画
- スタイル
- エネルギッシュ, 半抽象
Work Details
タイトル: re:
没後700年にちなみ、設立されたコンペ,ダンテアリギエーリ国際賞で入賞し、イタリアのアート雑誌、ARTNOWに掲載され、記念盾をいただきました。ART NOW は美術年鑑もだされているアート専門誌です。日本人は一人のようでした。去る7/7にスクリーン上映と授賞式がフィレンツェのボルゲーゼ宮殿で開催されました。
。
イタリアのアートと文化イベントの一環で下記の場所でデジタル展示とアート雑誌掲載されることになりました!
7/7 フィレンツェのヴォルゲーゼ宮殿にてダンテアリギエーリ賞受賞者のビデオ上映および、
7/2-7/4 ピエモンテ州のカザーレモンフェラートで開催されるCULTURA IDENTITA FESTIVALの初日に文化大賞受賞者発表があります
このフェスティバルのプログラムはこちらをご覧ください: https://culturaidentita.it/festival-culturaidentita-al-via-dal-2-al-4-luglio-a-casale-monferrato/
【全国選抜作家展に選出されました】
赤い橋のたもとで、不安げな顔をしながらも橋を渡るべく新たな目標に立ち向かう様子を描いた作品です。
橋の向こうはもくもくと堂々とした雲が広がり、その下には華やかな街並みがみえ、てんとう虫も祝福している。re:は人生は何度でも何倍にも広がることを示している。
橋は糸掛けで人生への糸掛けを表現しています。
キャンパスにアクリルガッシュ、糸、コラージュ、筆ペン
こちらの作品は2月に上野の森美術館で開催される日本の美術 全国選抜作家展に展示されます。
作品のポストカードが作られ展覧会で100円で販売される予定で、売り上げはユネスコを通じて慈善団体へ寄付されますので、よろしくお願いします。随所に#サカグチカオリ らしいものをちりばめてます。実物ならではの質感を見に上野の森美術館へお越し下さい。
第26回 日本の美術全国選抜作家展
会場:上野の森美術館(東京都台東区上野公園1-2)
会期:2021年2月11日(木・祝)~2月15日(月)10:00~17:00
※初日は13:00から、最終日は12:00まで
展示会について(企業公式ページより):
1995年に始まった展覧会「日本の美術 ~全国選抜作家展~」は、これまでに国内外の著名評論家やコレクター、アートディーラー、ギャラリスト、各国大使館など多くの文化・芸術関係者にご支援いただき、今年で26回目を迎えます。回を重ねるごとに幅広いジャンルを集めた出展作品が好評を博している本展では、長年培われた独自のネットワークを駆使し、様々な視点からオリジナリティーあふれる作品をノミネート。その中から、各国より招聘したバラエティーに富む審査員の確かな審美眼と、一般鑑賞者から寄せられる生の声を反映させてアワードを選出し、毎年新しい「価値」の発見をもたらしています。「夢や空想で終わらせない。描いた未来がここにある。」という今回のテーマは出展作家と鑑賞者の双方へ向けたメッセージです。アートに取り組む真摯な思いと、アートを愛し見守る人々の情熱が交差する本事業が、アーティストの才能を開花させ、日本の美術界のさらなる活性化につながることを強く願っております。皆様のご来場をお待ちしております。
How to Buy
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ウェイティングリストに並び、自分の順番が巡ってくると、購入可能な作品をご案内させて頂きます。
チャットで作品購入相談
アート専門のコンシェルジュがあなたの作品購入をお手伝いします。おすすめの作品のご提案、購入でお困りのこと、なんでもご質問ください。
Artist
超現代アーティスト
福岡市拠点とし国内外で活動するアーティスト IROKA(イロカ)。繊細な線と洗練された色彩で「kawaii」を入り口に、瞬間の心情や見えない越境や社会的な風景を静かに照らす表現を行う。
2025年インスタレーションでも表現をするようになった。
Florence contemporary galleryの[50Artists to discover2025]やArt market expertsのMost investable artist directoryに選出。
Biancosucro artmagazine #72にTim burtonの記事と並列掲載
2023年 ジョージア国立Telavi歴史博物館に作品
"Framed cat"収蔵



































いつも作品を御覧いただきありがとうございます。おかげさまで展示会のお声がけをたくさんいただけるようになり感謝しています。
コロナ禍ではありますが、2月にある上野の森美術館での展覧会でお時間ございます方にはこちらの原画をご覧いただけますように。。
sticker やコメントにて、応援の気持ちをいただければさらに非常に喜びます。
この写真のポストカードも会場で販売され、ユネスコを通じて寄付されますので、併せてご覧いただければ幸いです。
今後の励みになります。