火の鳥#5
制作年: 2020
素材・技法: 写真, 銀塩
サイズ: 76 × 60 × 5 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 2020
- 素材・技法
- 写真, 銀塩
- サイズ
- 76 × 60 × 5 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 写真
- スタイル
- 抽象
Work Details
命を燃やし消えていく花火。だが、不死の鳥は写真の中で甦る
2020 3 “火の鳥”展 ギャラリーあーとかん(群馬)
Edition S2/M2/L2 (Sold out)
Artist
火の鳥写真家
火の鳥とは永遠に生きるといわれている伝説の鳥です。 その永遠とはただ死なないということではなく、自らの身体を燃えあがる炎の中へと投げ込み、燃えつきた灰の中であらたな命として再生する。この死と生を繰り返すことで永遠を生きるのです。 私はそんな火の鳥の永遠性を花火の写真で表現しています。 無数に打ち上がり、炎という命を燃え上がらせ、パチパチという音とともに静かに灰となっていく光。 そんな灰の中から生まれてくるものたち。 1975年生まれ。群馬を拠点に活動中。 - 個展 - 2014 HKU SPACE 香港大学エントランス(香港) 2014 Ⅶ International Tashkent Photo Biennale 平山郁夫美術館Caravanserai(ウズベキスタン) 2014 長瀬正太 和紙写真展 ’心’ RICOH IMAGING SQUARE SHINJUKU(東京) 2018 長瀬正太 和紙写真展 ’心’ 阿久津画廊(群馬) 2020 “火の鳥”展Ⅰ ギャラリーあーとかん(群馬) 2020 “火の鳥”展Ⅱ space2*3(東京) 2022 漫画×写真=火の鳥 富士フォトギャラリー銀座(東京) 2022長瀬正太 火の鳥写真展 阿久津画廊(群馬) 2023「祈りの翼」 ギャラリーあーとかん(群馬) - 合同展 - 2013~2016・2019 CP+ 阿波和紙ブース(横浜) 2014・2016 Photokina World of imaging 阿波和紙ブース(ドイツ) 2014 Creative Japanese Artist in Milan(イタリア) 2014 Onward-Navigating the Japanese Future(ロスアンゼルス) 2019 1st Armenian International Photo Festival(アルメニア) 2019 InternationalArtCompetition ART OLYMPIA 入選展 東京都美術館(東京) 2020「前橋の美術2020」 アーツ前橋(群馬) - パブリックコレクション - 2018 平山郁夫美術館Caravanserai(ウズベキスタン) 2019 駐アルメニア日本国大使館(アルメニア) 2022 群馬県 前橋市役所(日本) - プライベートコレクション - 2018 Mr.I Collection(群馬) 2018 秋山Collection(群馬) 2021 鉄板焼 龍見泰正(群馬) 2023 私の本もの美術館(群馬) - 実績 - 2019 1st Armenian International Photo Festival 名誉審査員(アルメニア) 2019 1st Armenian International Photo FestivalMaster Class セミナー講師(アルメニア) 2019 InternationalArtCompetition ART OLYMPIA 佳作 - 常設展示 - 新前橋かしま眼科形成外科クリニック様 オキュロフェイシャルクリニック東京様
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